この前の土曜(9/29)に台風の合間を縫って松輪にワラサを狙いに行ってきました
久々にしゃくりたくなったのと、同僚のF君が行きたいと熱望したのもありまして
で、予約したのは松輪のとある船宿さん
とあるとしたのはこの後わかります
到着したのが午前4時過ぎ
いつもの通り星空がめちゃめちゃ綺麗
船宿に行き料金を払い釣り座を確認
その時ある種の納得できないことが
釣座の札を渡された表を見るとそこには「タイ五目」の文字
改めて「イナダ・ワラサですよね?」って聞くと「そうだ」とのこと
そのタイ五目の表の上にはイナダ・ワラサの表もあったのでひとまず納得
ならと乗船時間を確認し準備を開始
港で待ってると船がやってきました
再度乗船する時に「イナダ・ワラサはこの船ですよね?」と聞くとやっぱり「そうだ」と返答
乗船しジグを装着しミヨシで出船を待ってると、続々エサ釣りの方々も乗船されます
その際聞こえてくるのは「タイ五目はこの船だよね」と
いやーな予感
「乗船する時も確認したし大丈夫か」と同僚F君と話していると出船時間となりました
前日まで台風が来ていたとは思えないぐらいの快晴

出船してほどなくポイントに到着
水深40mで棚が20mのアナウンス
ジグを底まで落としシャクリます
何度かやっていると後ろの方でヒットとの声
上がってきたのは綺麗なタイ!!
F君と「いいな」なんて言ってるとまたもや後ろでタイが上がってきます
やっぱりそうだったんです、この船はタイ五目でした
てか、この日はこの船宿からはイナダ・ワラサの船は結局出船していません
だって並んでた船は、一隻は仕立てでもう一隻はマグロなんですから
なんで一言もなかったんでしょうか?
一言あってもよくありませんか?
そんなモヤモヤした気持ちのまま釣れない時間が過ぎていきました
「もしかしてこの後にイナダ・ワラサのポイントへ移動するのかも?」って淡い期待もありましたが、最後まで同じようなポイントを流しなおすだけで終了
結局この日はボウズ
コマセについたイナダ・ワラサばかりでジグには渋い状況なら納得できるのですが、タイのポイントではね・・・
それにしてもこんなことってあるんでしょうか、予約した船が出なくて了承もなしに他の釣り物の船に乗せられることなんて
どうも後味の悪い釣行となりました
久々にしゃくりたくなったのと、同僚のF君が行きたいと熱望したのもありまして
で、予約したのは松輪のとある船宿さん
とあるとしたのはこの後わかります
到着したのが午前4時過ぎ
いつもの通り星空がめちゃめちゃ綺麗
船宿に行き料金を払い釣り座を確認
その時ある種の納得できないことが
釣座の札を渡された表を見るとそこには「タイ五目」の文字
改めて「イナダ・ワラサですよね?」って聞くと「そうだ」とのこと
そのタイ五目の表の上にはイナダ・ワラサの表もあったのでひとまず納得
ならと乗船時間を確認し準備を開始
港で待ってると船がやってきました
再度乗船する時に「イナダ・ワラサはこの船ですよね?」と聞くとやっぱり「そうだ」と返答
乗船しジグを装着しミヨシで出船を待ってると、続々エサ釣りの方々も乗船されます
その際聞こえてくるのは「タイ五目はこの船だよね」と
いやーな予感
「乗船する時も確認したし大丈夫か」と同僚F君と話していると出船時間となりました
前日まで台風が来ていたとは思えないぐらいの快晴

出船してほどなくポイントに到着
水深40mで棚が20mのアナウンス
ジグを底まで落としシャクリます
何度かやっていると後ろの方でヒットとの声
上がってきたのは綺麗なタイ!!
F君と「いいな」なんて言ってるとまたもや後ろでタイが上がってきます
やっぱりそうだったんです、この船はタイ五目でした
てか、この日はこの船宿からはイナダ・ワラサの船は結局出船していません
だって並んでた船は、一隻は仕立てでもう一隻はマグロなんですから
なんで一言もなかったんでしょうか?
一言あってもよくありませんか?
そんなモヤモヤした気持ちのまま釣れない時間が過ぎていきました
「もしかしてこの後にイナダ・ワラサのポイントへ移動するのかも?」って淡い期待もありましたが、最後まで同じようなポイントを流しなおすだけで終了
結局この日はボウズ
コマセについたイナダ・ワラサばかりでジグには渋い状況なら納得できるのですが、タイのポイントではね・・・
それにしてもこんなことってあるんでしょうか、予約した船が出なくて了承もなしに他の釣り物の船に乗せられることなんて
どうも後味の悪い釣行となりました

