かなり昔の事ですが、、友達とバイクで三浦半島の海水浴場に行った時にバイクの鍵を無くして親にバイクの鍵を持って来てもらった経験があります。
あの時は親にも迷惑かけて申し訳ない気持ちでいっぱいです。
あの頃はポケベルも携帯電話も無い時代。
友達のバイクを借りて海水浴場の最寄り駅まで鍵を受け取りに行きましたが、もし最寄り駅が近くに無かったらとんでもない事になっていたかもしれないです。
近くに電車が走っている海水浴場で良かったです。
さて、最近バイトで嫌な出来事があっても数独と読書をしただけで記憶を塗り替えてしまい満足してしまいます。
そう、今を感じているのですよね。
嫌な出来事の記憶を数独と読書して塗り替える。
数独で分解して読書の本のストーリーにハマってしまえば備忘録の効果が現れる。
但し、私は嫌な出来事は忘れやすいのですが、、っていうか一時的な嫌な記憶は1時間ほどで忘れます。
睡眠薬を飲んでいるのもあります。
感情って一時的なものなのですよね。
怒りや、つらかった記憶は消えてすっかり忘れてしまいます。
こういうものは歳のせいでもありますが、、歳も恐ろしいものです。
忘れやすい。
常に外出する前のチェックメモは壁に貼り付けてあります。
身だしなみや所持品のチェックメモですが。
忘れてはどうしようもないですからね。
これは必要です。
