逢えない 夜は素直に 寂しくて
消えない 月の明かりに 吸い込まれそう
今でも わからないよ
前の夜の 寂しい顔の意味も
うつむいたまま その手振った
訳でさえも
あの日君に 逢わなければ
愛しささえ 知らないまま
いつでも 僕の傍で
笑っていて ほしかった
思い返す 二度と 二度と
戻らぬ時
逢いたい 淡い気持ちは ため息に
消えない 苦い思いは 僕の過ち
傷つき 傷つけ合い
ずっと二人 寄り添ってきた道
全て無駄に 見えた日々を
変えてくれた
この心が 消えないまま
思い出だけ 溢れてる
女々しい この想いを
笑ってくれ 今更と
思い返す 二度と 二度と
届かぬ距離
あの日君に 逢わなければ
愛しささえ 知らないまま
いつでも 君の傍で
笑っていて いたかったよ
出会った日の 記憶達が
今でもまだ 鮮やかに
蘇る 儚すぎて
僕の心 締め付ける
思い返す 二度と 二度と
帰らぬ時
のあちゃんの卒業式のブログ
のあちゃん自身のもほかのみんなのも読むの避けてました。
前のブログでもあまり話題にも上げないように
腫れ物に触るかのごとくそっと。
寅さんみたいに信仰的なまでもなく
でこさんみたいにそっと力添えできるみたいにイカシたやつでもなく
もろさんみたい昔からというわけではない。
中途半端
それがボクにぴったしやと思う。
卒業式も行きたいと思った。いくつかの理由もあり行かなかった。
笑顔でいれる自信もなっかた。行けなかった。
あの日君に 逢わなければ
愛しささえ 知らないまま
いつでも 君の傍で
笑っていて いたかったよ
出会った日の 記憶達が
今でもまだ 鮮やかに
蘇る 儚すぎて
僕の心 締め付ける
思い返す 二度と 二度と
帰らぬ時
ここの歌詞ぐっとくるね。
時は帰ってこないけど思い出はいっぱいくれた。
あの時のあちゃんがいてくれたから今の僕がいる。
愛しさにも似た感情を僕は覚えました。
いつまでも
そんなありえない事思ってた。
後悔
そのとき悔やめばええのにできず、後から。
のあちゃんに教えてもらったこと
のあちゃんが一緒に笑ってくれたこと
のあちゃんところんのほほえましさみせてくれたこと
ちゃんと伝えれなかった気持ちいつか伝えられるときを
俺はつよく願いながらすごします。
また新しい生活をスタートしました。それを決意させてくれたのはのあちゃん
後悔したことで、いまの生活始める一歩勇気をくれました。
いつものあちゃんのイベントには参加できてません。実は
去年の誕生日は仕事がんばって作った15分
今年は兵庫、ほかにもいろいろ
そして卒業式。
のあちゃんにとっての節目にはボクはいません。
唯一、俺がいたの覚えてってくれてるか手作りオムカレーの日
手作りの旗もらってしかも忘れるっていう失態までした僕。
いろいろ思い出すとごめんね。の一言をいっぱい言わなくてはならない気がする。
でも
ありがとう。
追伸
のあちゃんところんのたまにするこの女だれよってやりとしとMCでのほほえましさ好きでしたよ。二人にはもちろんだと思うけどずっと一緒にとか、仲良くとかしてて欲しいです。