私の心 -132ページ目

あ( ´ ▽ ` )ノ


私、自惚れかな( ´ ▽ ` )ノ


自惚れた上での言葉をお許し下さい


言葉から
あなたの人柄を感じてました


 

ありがとう( ´ ▽ ` )ノ
自惚れですよ(笑)
イイねが嬉しくて( ´ ▽ ` )ノ





サンタクロース


読ませていただいてる皆さんのブログが
最近、Xmasの お話しが多く

とってもホッコリさせてもらっています

ありがとうございます☆-( ^-゚)v



私も、毎年思い出すエピソードがあります


娘と息子が幼き頃

あっ私の2人の子供達は、22歳と20歳になります

私が娘を出産した年齢を娘は追い越しました(笑)

計算してるでしょ(・∀・)??(笑)


娘が小学4年生の師走に遡ります


あの頃、私は家庭の事情や学校行事や役員、自身の仕事に家事、子供達が幼いこともあり
それはもー大変な毎日を送っておりました


当時、2人の子供達はサンタクロースを純粋に信じておりました

娘の友達のママ友さんからの情報で、
姉兄がいるお子さん達は
そろそろ疑いを持ってる子がチラホラ出てる時期でした

私もサンタクロースになるのも少し疲れておりまして

娘に、つい


サンタクロースなんていないよって言ってしまったんです( ̄ー☆


サンタクロースはいるよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


でもさサンタクロースが1人で世界中の子供達にプレゼント配るなんて無理じゃん!!

何言ってるのママ~( ̄▽+ ̄*)
配れるに決まってるじゃん!!!


???


Xmasはね
サンタクロースが世界中の子供達にプレゼントを配り終わるまで


時間がとまるんだよ恋の矢恋の矢恋の矢



この言葉を聞いて私は娘の純粋な気持ちを大事にしようと、いつかのその時までサンタクロースでいました≧(´▽`)≦



ちなみにいつ、サンタクロースがママだと気がついたかというと大学生になった2人に聞いたら

2人とも確信に変わったのは中学生になってからでした(;^ω^A


良いんだか悪いだか(°∀°)b 


とっても素直な

私の愛おしい2人の子供達ですドキドキ


最近では一緒にビールを飲むくらいに成長しました(笑)


今日の良いこと


おじいさんが自転車でカゴから物を落とされた

ただ、私の向かう先の足元に落ちていたので拾ってあげた

私とってはごく普通のことだったけど

おじいさんがものすごく丁寧な

ありがとう!!

って言って下さった!!
なんか、握手される勢いを感じたよ!!(^^;;

でも、すごく気持ち良い気分になりました(^^)


そしてこのあと良いことが待ってまーす( ´ ▽ ` )ノ
LIVEBARに向かいま~す!!
私の大事な人が出演します\(//∇//)\