殆どの所、あたしを慰めてくれるのは彼女だけ



彼女に1度は触れてみたい



排他的なもどかしさも
衝動的な苛立ちも




今はただ過去の産物



今がお洒落な夕暮れを映し出してくれるなら
明日は望まない




全ては間違っていた事

認めろよ




もう全力はない

2度とない





また、見つけるよ

あたしの退屈な人生の暇潰し






それを擦り合わせて行く


いつか先に行ってやる






覚悟しとけよ

自分の愚かさに吐き気
悪い人



君、見えてる?



何を知ってると言うの


何に行為を持つの


何故、見透かしてくれないの



積み重ねてた日々を否定してよ

蔑んで

中身、犯して欲しい




擦れ合いは自虐的

話し合いは楽観主義





もぅ此処で生きてけない



あたしはもう孤独になりたいのに


淋しさの水が固まらない





毎回の事、
もういいです

疲れちゃいます



そんな感情持ち合わせていませんよ


ただ、今は行動の浅はかさ


狭い

阿保





殆んどの確率で虚しい



高飛車なあなた





彼女の言葉を借りるなら



ミハナサレテシマイソウダ




だから素敵





明日はバキバキ

明日はピコピコ




言い放ちたいだけです