20代の頃の悲しい黒歴史の話真顔

シャープくんとは
ペアーズでマッチングし出会いました。
目の付け所が鋭いあの某会社で働いていた方で

182センチの高身長、
スーツの似合う八重歯の彼。
関西弁でハリアーに乗っている彼。


20代前半だった私は
舞い上がってしまって
きちんとお付き合いの話になる前に
体の関係になってしまったのでした悲しい


その後なんとか
お付き合いという形になったのですが
おそらくそれは体よく遊ぶために
「形」でしかないものでしたネガティブ


夜しか会ってくれない。
目的はいつもすることだけ。
どこかに出かけたことなんてほぼなくて
どんどん会えなくなっていく
月1回が
2ヶ月に1回、
さらに半年に1回しか会えなくなりましたショボーン


それでも別れたくなかった
この人と!!
この人じゃないと!!
この人しかいない!!
と信じていました昇天


いやぁーー
今考えるとありえないと思う笑
遊ばれている都合のいい女って一目瞭然なのに
当時の私はそうは思っていなかったし
辛くても付き合い続ける選択しか
できなかったんです泣き笑い
大事にされない、そんな扱いに
疑問を持つこともなかったんですよね。


今ではマインドが整い
男性心理もそこそこわかるようになり
マッチングアプリで人気会員になり
色々な方と同時にやりとりをするほどになりましたけど看板持ち飛び出すハート


当時のマインドは
まだまだレベル1だったんです昇天

あの時間は無駄だったなと
その後思ったこともありましたが
今ではよい経験だったと思ってます
今の私を作り上げた
大切な経験のひとつですね!


マインドを整えることの重要性も
今ではわかりましたが
それは最近の話です。
いろんな辛い経験から
人は学ぶんだなぁと(遠い目ww笑い泣き


今回はそんな黒歴史パート1でした
(え、シリーズなの?w)