こんにちは。青丸です。
昨日の出来事ですが、宍道湖の生物や植物を利用してボトルアクアを立ち上げました。
なぜが写真が横向きになっていしまします。申し訳ない。
低床は白い化粧砂
レイアウト素材は小さな溶岩石
植物はオオササエビモ、ツツイトモ、シオグサ
生体はカワザンショウ、カワグチツボ、イソコツブ、シジミ
オオササエビモはミクロソリウムと有茎草を混ぜたような植物
ツツイトモは芝生
シオグサはアオミドロと例えるのが分かりやすいかと。
カワザンショウはちっこいタニシ
カワグチツボはちっこいカワニナ
イソコツブはダンゴムシ
シジミは味噌汁といったところ。
ちなみにイソコツブはちゃんと団子になる。
これから、このボトルアクアの変化を追っていきます。
これが今日の写真。
透明度はかなり上がりカワザンショウ、カワグチツボはかなり活発に。
動きからしてミジンコっぽい微生物も確認。
しかし、開幕悲報。
恐らく、イソコツブが全滅。
水は宍道湖の水、環境の変化によるショックしか?そんなやわな生き物には見えないが。
酸欠か?昼間蓋を閉めてしまったのが原因だろうか。カワグチツボ、カワザンショウは確か低酸素にも耐性があったはず。
日の光が上がるところに置いていたので茹で上がった可能性も。
なんにせよ、やらかした。
もし、また確保できたら報告します。
餌っているの?熱帯魚用のフレークをカスmgいれてみようか。
それと水量も少ないので、追加しようかと、ついでに宍道湖の夕日でも写真を撮ってこようかな。

