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スワロくまちゃん


こにゃにゃー




昨日ね~終わってから、
急いで買い物しに横浜行ったの~



あんま時間なくて
見れなかったけどガーン



リップでワンピと
エスペでパンプス、ブーツ買ったアップ





んで久々に会う
知り合いとご飯~音符

ポルタにあるラーメン屋さんラブラブ!
おいしかったーニコニコ






んで

全身スワロフスキーで
すっごい可愛い
くまちゃんストラップを出してきて
この中から好きなの選んでニコニコ

って(゚ω゚)

色はピンク、ゴールド、シルバー

ほんとに全部可愛いくて
選べないでいたら
全色くれたニコニコドキドキ


コレ!!



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可愛いんだよードキドキ



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ピンクがお気に入り(゚ω゚*)



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後ろ姿もたまらない~

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ゴールドも大好きにゃー

プラチナよりゴールド派!笑


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そしてシルバー音符


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このこ達ストラップのとこ外せば
ネックレスにもなるらしいよ~ドキドキ






いや~キラキラって素敵~☆









そんな感じで…











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結局全部くれたのでした(´ω`)笑


お昼~ご飯~


…と言っても

お店のはじっこで
隠れておにぎり食べるだけしょぼん


今日はお客さん来ないから
わりと暇ぁ~





でもさっき、クレームきたー。




いつもの人です(__)




クレームの対応にも慣れたけど
良い気分にはならないよね。





心の中では「そんな事言われましても~…(;_;)」ってねダウン



あくまでも受付だし…


でもお客さんの疑問には
答えなきゃならないから
ある程度の知識を身につける。








よし



縮こまっておにぎり食べて
がんばろ~



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定まらない「人の心」


前から


内面的な強さが欲しいと思ってた。


何があっても折れない
負けない強さが欲しくて。


弱いのを知っていたから
強くありたいと思った。


いつからか「もうダメ」「もう無理」「もう嫌」「辛い」簡単には言わなくなってた。

無理して言わなくなったわけじゃなくて言うのが嫌になった。




そうやってマイナスな事を言うと先に何も見えてこないのが分かった。


「大丈夫大丈夫」って笑っていれば、大丈夫なの。



実際、本当にどうにかなっている事もある、本当にどうにもならない事もある。

だけど、そこで折れたら先が無い。向かう先はドン底でしかないでしょ。

だから頑張って。大丈夫だから。って言い聞かせる。



これもただの強がりかな?





強がりでもいいやガーン






本当の強さなんてどこにあるのか分からない。本当はそんなもの無いのかもしれない。




強くありたいって思うのは弱い証拠。


そんな強さにこだわらず本当の本当の自分をさらけ出して迷いの無い自分を真っ直ぐに信る事の出来る人。

そんな人が本当に強い人なのかな?とも最近思ったりする。





人間の脳は


本当に辛く悲しくショックな出来事があると「もう抱えきれないよ」そう言うかのように記憶から消し去ろうとするらしい。



うまく出来てるよね。


かおりの脳は忘れてない。




あの時は、忘れたい。
忘れたいのに忘れられなくて、辛い。思い出したくないのに常に頭のどこかにあって、消し去りたい。

無理矢理な元気

無理矢理な笑顔

楽しいふり

嬉しいふり

作られた自分。

本物はどこに行っちゃったんだろうってわけが分からなくなったりして一人で泣く。




今は分かる。

しっかり正面から向き合いなさいって事だったんだって。





かおりは馬鹿だからあの場を上手く使いこなす事が出来なかったんだよね。

間違った方向に向かい続けた。

その先は真っ暗で何も無いのに。






自業自得。


そんなかおりをそこから抜け出させようとしてくれた人達。


それでももっとハマらせてやろうとしてくる人達。




底で触れた他人とはあきらかに違う、
本当に心の優しい人の温もり。




あの時だからこそ感じる事の出来た温かさ。



絶対に忘れちゃいけない。

嫌な事も全て。


忘れられない。



なのにね、


何度も同じ事を繰返しかけた。



よく分からされたハズなのに、懲りたはずなのに、また同じ場所へ戻ろうとした弱くてずるい自分。




ずっと手放せずにいた
人とモノ達。



最終的に残ったモノはかおりにとってガラクタ同然だった。

こんなちっぽけなモノの為に何をしてたんだろうって虚しくて悲しくて。



だけど


それを手放す事によって
見えてきた道。








誰が本当に自分を必要としてくれているのか見極める目はまだまだ無い。


けど少しずつ見えてこれたらいいなと思う。



力になってくれる人が居る。

力になろうと頑張ってくれる人が居るから。


でもね、

本当に思ってるの?

って頭を過ったりもする。


疑ったり勘繰ったり…






「全部に全部答えがあると思うな」「お前が言っている事が何も分からない」「もっと単純に考える事が出来ないのか」

って…他にもたくさん言われた。


その時はどうしてこの人には分からないんだろうって。

分かってもらいたいけど分かってもらえない。

それならもう分からなくていいから…

分からなくていいから薄っぺらい愛情と優しさを向けないで欲しいと思った。


それが薄っぺらいものだったかは本人にしか分からない事だけど。


かおりには伝わらなかった。





いつでも完璧な答えを見出だそうとしてる。


完璧な答えなんて人の心には存在しなくて、いつだって誰だって心変わりするもの。

そんな人間に完璧な答えを見出だそうとしても無駄なんだ。

探っても探っても見つからないものなんだ。



そう気付いた時、

かおりにたくさんの事を教えてくれようとしたあの人もう居なかった。




だけどその事を
やっぱりね…って考えちゃう。
良かった、傷付かずに済んだじゃん。

って思う自分。



傷を負わなくなったのは
強くなったから。



信じる事をせずにいれば
傷付く事なんてない。
泣かなくてすむ。


信じて信じて信じて
裏切られて深く傷付く。




どっちが辛くて、悲しい事?


どっちが寂しい事?













少しずつ…簡単に単純に考えられる様になれたらいいな。




かおりが周りの人達を

大切だ、って
大好きだ、って思うように

かおりもそう思われる自分でありたい。








今、
傍に居てくれてる人への
感謝は絶対に忘れないニコニコ







分かってくれてる
いつでも傍に居てくれる


かおりがそう思う人達だけを
心から信頼していればいい。

今はそう思える気がする。













同じ失敗はしたくない。