いい条件のバイト見つかりません・・・

こだわり過ぎなんだろーか?

今のところじゃダメなの。

その為にはたくさんしなきゃだもん。

コンビニじゃありえないでしょ。

3年もやってるのに・・・

時給は上がらん!ムカッ!



どうしてもお金が必要。

いまは貯めなきゃいけないの。

自分の為でもあるし・・・

貴方の為でもあるんだからね。





ゆぅたん(∀)
はいっ!

またまた学校行きません。

お休みしまーす。


お昼まで寝ちゃおw





ゆぅたん(∀)
ゆ:ゆぅたん
さ:彼


ゆ:行かなきゃダメ?

さ:はい、ダメです。行きましょう。

ゆ:でもね、辛いんだよ・・・

さ:行かなきゃ嫌いになっちゃうよ?

ゆ:そんなのやだよ・・・

さ:卒業するんだろ?俺との約束、守れ。

ゆ:・・・うん。

さ:いつでも一緒だから。



みたいな、やりとり・・・

はぁ~。うまく誤魔化される。

自分よりも年上な彼はやっぱりすごく大人で、言葉をよく知っている。

ズルい・・・





ゆぅたん(∀)
・・・うん。

好きなんだよね!


嫌いになろうとした。

一生懸命に嫌なとこ挙げた。

でもね、そこも全部好き。

考えれば考えるほど・・・

色んな面の彼が好き。

こんなの可笑しいかも・・・

嫌いになれたらどんなにラクか。



それでも今は・・・

貴方を愛しています。





ゆぅたん(∀)
泣きまくってます・・・

目がすでに赤い・・・

明日こそは学校行かなきゃ・・・

絶対に卒業したいの・・・

でも学校に行くのはヤ・・・

そんなのワガママって解る・・・

でもそれを解ってくれる・・・

彼じゃない、仲間・・・

奴らはあたしにとって神だ・・・



彼をきるべきなのか・・・

まだ迷っています・・・





ゆぅたん(∀)