リアルタイム

怠いです。

昨日まで3連休でだらけてるせいか?いわゆるエアコン病か?それともスーテントの副作用か?はたまた癌が暴れだしたか?

まぁいい、明日は6週に一度の診察なのでCTの結果である程度わかるでしょう🎵

CTの結果報告は、いつもでたっても多少緊張しますね。

では、三年半遡ります。

2014年2月12日

内科医に
「これが癌だったとしても不思議はない」
と言われてから5日間やっぱり不安でした。

癌であることは比較的早く飲み込めたのですが、問題は今どの辺りの癌なのかが分からないことです。

手術して取れるのか?
これからどんな治療をするのか?
痛いのか?
苦しいのか?
なにより、どの位生きれるのか?

これらが解らないことが気持ち悪い(;´д`)
「こいつらをいくつかはっきりさせてやろう」
と診察に挑みました!

泌尿器科外来で暫し待つと、看護師のHさんが「採尿と採血お願いしまーす」
これから長い付き合いとなるHさんとの最初の出会いである。

採尿、採血を済ませ泌尿器科外来にもどり、暫くして診察室に入室❗
扉を開けると同時に、

「HATOさん❗こりゃ癌だよ❗癌❗」

まさにカウンターです。
心の準備も何もありゃしないw

これが長い付き合いとなる、私の主治医N先生との出会いである。

つづく