「友達や彼女がいない」のは「不細工だから」っていうのは間違ってます

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コメントありがとうございますほっとした顔

そうですよね、前向きに頑張ります。
これに懲りて相手の年収にこだわるようになったら夫と同じ穴のムジナになってしまうので、慎ましくても一緒に歩んでいける方を探そうと思いますほっとした顔

お金は夫婦の共有財産なので、夫がその共有財産を自分の為だけに使ったと立証出来なければ訴えたり慰謝料取るのはほぼ不可能なんですよ冷や汗
訴える側に証明責任がありますからね。多くの場合は泣き寝入りです。

私は結婚前にもまとまって300万ほど貸していて、銀行の記録からそれだけでも債権債務関係を立証して公正証書を組もうとしたんですが、公正役場の事務員に「夫婦なんだから、どうせ二人で使ったお金でしょう」と言われてしまいました冷や汗
結局公正証書は財産分与という形にしました(説明が面倒臭かったので)。

夫婦といえども、いや夫婦だからこそ、金銭のやり取りには注意が必要なんだなぁと思いましたね…。

再び愚痴&トピずれすいませんあせあせ(飛び散る汗)


年収が上がったら結婚するって言っていたら、
いつまで経っても結婚できないと、
取引先の課長に言われました。


私自身、貧困層出身で、高校は自力で卒業しました。

25歳の時は年収は200万程度だったと記憶しています。

月日は流れ10年程前は年収720万位にはなっていました。
高校卒業の年収にしてはまずまずとは思っていました。
ところが、現在は年収は500万位に減少しています。
勿論、不況の影響です。
単純計算で年齢と共に年収が上がるのでは無く、極めて不安定な時代である事は確かです。
私が生まれた当時は貧困でも結婚は可能でしたが、現代は条件的に厳しい事が現実に感じられます。

そう言う私も、いつの間にか年収が300万割り込むかの不安はあります。

余談ですが、年収が良い時は父親の介護や介護疲れの母親等、両親の面倒を見ながら仕事をしていたので、婚活どころではありませんでした。