まず嬉しいのは、
届いたのが誕生日だったってこと。
土曜日だったかな?
待っててもなかなか来なくて、
なんかもう泣きたくなったんだけど。笑
そう。昨日!!!!
7/31にですよよよ。
嬉しすぎてもうね。
うん、
嬉しい以外のなんでもなかった。笑
うんごめん感想書きます。
ドキドキするの。
こんなニヤニヤしたの久しぶりだなーってくらい
ニヤニヤしちゃうの。
ぶるちゃんっぽい表現だなーって思うところも。
この二人いちゃいちゃしてんなーってとこも。笑
リンクがすごい多くて、
あっちいってこっちいってって
すごい忙しいんだけど、それが楽しくて。
それこそが楽しくて。
だいたいのあらすじは
インタビューできいてたけど。
すごいこまかいとこまで可愛いのっ
繊細に可愛い。砂糖菓子の誘惑。
でも過激に甘いからドキドキさせる。
息をしたら、
このドキドキも逃げちゃうんじゃないか
この甘さと一緒にって考えちゃう。
ドキドキの中に、言い難い
切なさ。
読み手でさえも、
あふれだす
もどかしさ。
小説ってさ、
あたしにとっては、ある意味辞書なんだべさ。
感情の辞書。んーそんな感じ。
辞書って言っても、
「こういう感情」っていうのを書いてるんじゃなくて、
こうーなんていうのかな。笑
実習させてくれる的な。
教えてくれるの。感情を。
もちろん
現実逃避させてくれるものでもあり、
新しい世界をおしえてくれるものでもある。
ひとつには絞れないけど。
Lollipop Kingdomのおかげで
また新しい感情を知ることができたよ。
ありがとう。
武瑠は、芸術は初恋って言ってたね。
あたしにとって芸術は救世主。
あたしが辛いとき、
向きあってくれる。
突き放してくれる。
でも、強要はしてこなくて。
あたしが感謝してやまない
なくちゃならない存在。
まだまだ若造のあたしには
うまく感想かけないなー。笑
くやしい。
ほんとにSuGに出会えてよかったって実感する。
何度も何度も救ってくれて、
何度も何度も泣かせてくれて、
何度も何度も笑わせてくれて、
何度も何度も
意地っ張りになってた。
まだ一桁の年齢なのに頑張りすぎてた。
保育所からかな。笑
小学校高学年くらいかな。
親に甘えることもできなくて、
誰かに頼ることも、やり方がわかんなくて。
どうしようもなかった。
馬鹿だなーって思う。
今ならね。笑
救ってくれたのは
SuGのみんなでした。
今も現在進行形です(・ω・´)シャキーン
いつまでも
SuGの世界
愛します。
大好きです。
ありがとうほんとにありがとう。
らぶっ!
照
彩夏