28才の僕の音楽感の歴史
小学生時代
→ビーズ、スピッツ、ミスチルなどベタベタな90年代
中学生時代
→ルナシー、ラルク、グレイなどビジュアル系全盛期にしっかりノってベースを始める
→卒業間際くらいからハイスタや山嵐などメロコア、ミクスチャーを知りだす
高校生時代
→メロコアがっつり時代、ハングアウト見て興奮してた、オフスプとか洋楽もちゃんと聴いてた
→その裏でCoccoや椎名林檎等の偏差値の高い楽曲もちゃんと聴きだす
→ヒップホップもけっこう聴くようになり、ラップ好きに
大学時代
→バンドサークルに入って、色んな音楽聴く
→この時期の1番は生音ヒップホップ、韻シスト・LoopJunctionとかに陶酔
→もうベースの才能ないからやめる
社会人なりたて時代
→ハウスにハマって、丘DJに、はっきり言って才能は無かった
→特に女性ボーカル歌もののハウスが好みでたまにイベントとかやってた
最近
→結構色んな音楽を聴いてきて、「かっこいい曲はジャンル関係なくかっこいい」に辿り着く
→宇多田も、つんくも、原田真二も、少女時代も、ももクロもかっこいいもんはかっこいい
て感じで最近は特に、ももクロの音源作ってるヒャダインと少女時代のプロデューサーがすごいと思ってます

ベースラインがかっこいい

あと、テヨンが可愛すぎる
