ハワイ大学留学➡︎国際結婚

ハワイ大学留学➡︎国際結婚

2014年 Kapi'olani Community College正規留学。
2017年 卒業、ワイキキのとある会社で1年間就職
2018年 2年間交際した彼と結婚。

現在は2匹の猫も加わりオアフで普通の暮らしを送ってます。

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飛行機が着陸して

少しの間は座席で待ってる様に指示が。





5分くらいかな?


前の乗客から降りるようにアナウンスが。







降りるとまず、

この紙をもらいます。




説明会会場を想像してたんだけど
使ってない待合ロビーに案内されました。



Step1の所で機内で配られた書類の
記入がちゃんと済んでいるか
簡単にチェックをしてもらい、



(ちなみにこういうやつです↓)



次のStep2で唾液の採取をします。


選挙のブースと言えば
イメージしやすいと思うんですけど
ああいうブースが何個もあり

そこで受け取った容器に
指定された量の唾液を入れます。


これが結構大変だった笑い泣き
壁にレモンの写真とか貼ってあったけど
全然助けにならないw 




唾液採取が困難な方(子供とか)は
鼻に綿棒…の従来の方法やるらしいです。







終わった人から順番に検査待ちのエリアへ。




ここが1番広かったかな!




ハワイ線以外にも
他の便で着いた方も、
全員ここで待ってる様子でした。





入り口付近はかなり人がいて

席も1つ飛ばしくらいで
埋まってたから私は奥のトイレ近くまで移動。










ここまでくると結構空いてて
ソーシャルディスタンス守れます。





唾液採取した時に番号をもらうので
アナウンスで自分の番号が呼ばれたら
検査結果を聞きに行きます。






着陸からここまで2時間でした!






その後はこの後どこにステイするか、
公共交通機関は使うか

など簡単に質問されます。



私は親が迎えにきて実家ステイなので
そう答えました。



2週間の隔離中は、
LINEを使って健康チェックができるらしく
私もそのつもりだったんだけど


なんとアメリカの番号で登録してあると
機能が使えないらしくチーン



実家の電話にかかってくるらしいです。





ホテル待機する人とかどうするんだろう??








全部終わったら解散で、


通常通り検疫所を通過し、
これで一連の流れが終わりです。






機内は満席で焦ったけど空港は広いし
比較的ソーシャルディスタンスも
守られているイメージでした。





ちなまに17日到着で今日は3日目ですが
まだ厚生労働省からの健康チェックの
電話はかかってきてません。





シャワー浴びてたり
昼寝してる間に電話かかってきたら
どうなるんだろう??って疑問だけど…ニコ