So what? If I go out on a million dates?
幼少の頃、家族で六甲山牧場に行った際、急に突進して来た羊共にお弁当を食い荒らされた事がありました。其れ以来、羊に対してPTSDレベルで近寄りたくなかったのですが、トラウマを乗り越え人は大人に成るのです。そんな訳で羊をめぐる冒険をして来ました。その前に全力でウインブルドン級のバトミントンを繰り広げたので体力は半ば尽き果てていたのですが。
純さん「羊マジ無理なんだけどほんと可愛くない!!!!!」
純さん「馬可愛い。飼いたい。」
総括としてはちゃんと羊も触れるように成ったので、ちゃんと克服出来たのだと思います。六甲山牧場を出た後は、海遊館に行きました。クラゲが可愛かったです。エイたちと触れ合ったのですが、あの動物たちはヌルヌルしていて良くないと思います。
If you love me If you hate me You can't save me
お久しぶりです。お元気ですか?色々落ち込むこともあるけれど、私は元気です。(魔女の宅急便)
もうすぐ夏ですね。蝉時雨など地獄の黙示録に過ぎません。本気で何処も行きたくありません。こう書くと夏どころか私のマイナスイメージに繋がりそうなので一応フォローすると、夏はアレだね!ゲームが進むよね!!何処にも行きたくない、引きこもる、積みゲ消化月間突入、と。運動不足はハイラル平原を駆け回るから大丈夫。真夏の夜の夢は『テニスの王子 ぎゅっとドキドキサバイバル』で見ようと思います。今年の夏も死角ナシ。
清少納言は枕草子で―夏は夜―と書いています。分からなくもない、分からなくもないけれど、夏の昼下がり、締め切った部屋、畳、扇風機が本来の夏の文学的エロスであり、尚且つ、昔からアイドルの写真集の定番です。見方によれば、夏も魅力的なのですが。
朝、目が覚めたら秋になってますように。アーメン。






