とっても久しぶりの更新です![]()
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とはいえ、noteの方には旅記事などポツポツあげていたり、スレッズには6/19から66日間毎朝ジャーナリングしたものを整えてあげたり、常に文章を書くことはしてた感じ。
今年からやり方を変えてスタートさせた英語の勉強も、5月からは週1回のオンライン英会話を中心に、予習・復習・自分が言いたかったことの文章作り…
など、いろんな角度から言葉と向き合った夏だったなぁとしみじみ。
まだ残暑と呼べる感じじゃなく、夏を振り返るというより、真夏日がどこまで続くのかしら…って感じだけどね!
さて今回は、言葉を使って自分と向き合うジャーナリングをやってみて、見えてきたことを紹介♪
そもそも、″ジャーナリング″とは?
そもそも、″ジャーナリング″とは?
英語で日記を意味する「journal」が由来。頭に浮かんだことを、ありのまま書き出すという方法。
今回わたしがトライしていたジャーナリングは、コミュニティに入って毎朝出された¨お題¨に対して自分が思うことを深堀して書いていくというもの。
今回わたしがトライしていたジャーナリングは、コミュニティに入って毎朝出された¨お題¨に対して自分が思うことを深堀して書いていくというもの。
そんなジャーナリングを連続66日続けて、みえたこと
①自分のことって、ちゃんと時間をとらないと見えてこない
「自分のことって自分がいちばん分からないよ!」って常日頃思ってはいるものの、思うのとやるのでは大違い。
この超情報社会の中、自分じゃないもの(自分の好みじゃないとか、ほんとは自分の考えじゃないものとか)を自分と勘違いしがち!
なので何の情報にも振り回されず、自分ひとりでじっくり自分を見つめる時間の価値は、プライスレス◎
②自分を大切にするってどんなことか、違う角度から身に染みて分かる
自分の好きなことをする、自分に手間やお金を(できる範囲で)かける。これも分かりやすい、「自分を大切にする」のひとつ。
でもジャーナリングのように、ゆっくり自分と向き合う。「これはオッケー、あれはダメ」って判断しないで、今の自分の気持ちをただただ認める。
できてる自分、できていない自分、やさしい自分、ズルい自分、意地悪な自分…
どんな自分が出てきても、否定しないでただただ見つめる。文字にする。
条件でジャッジされないことは、人にとてつもない安心感を与えるのです
③行動より「止まっている時間」が実は大事説
「地球は行動の星☆行動してこそ、現実が変わる!」
こう思っているし、よく言っているけど。
行動も大事だけど、ジャーナリング中の「止まっている」ような時間が、実は動いている時間より大事だったりする。
行動も大事だけど、ジャーナリング中の「止まっている」ような時間が、実は動いている時間より大事だったりする。
止まることで、自分が感じていることの奥にある¨本音¨に気がつける。
自分は何を大切だと感じるのか。だんだんと自分の輪郭を濃く感じられるように。
「静があるから、動が生きる」
今ではそう思う。
止まる時間をとった上で、行動する。
この夏のいちばんの収穫かも♪
いいかも!って思った方は、ぜひジャーナリング、やってみてね
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