私の口内炎分析結果報告
私は子供の頃から口内炎に泣かされてきた。
高校受験の日には口内に5つものクレーター状の穴が空き、痛みとの戦い。
口内炎の痛みは耳や頭に響き、答案用紙がかすんで見えたものだ。
私は1度口内炎に苦しんで、お医者さんに相談に行ったが、
「体質でしょ」とあしらわれた。
「食べ物が原因ですか?」ときいたら、
「食べ物が原因って、あなた、家族の人も同じもの食べてて出来ないんだから、食べ物が原因じゃないってわかるでしょ?(バカじゃねーの?)」的な返しをされ、
ワナワナとなりながら病院を飛び出したものだ。
何か、かかる科を間違えたのだろうか…。
何にせよお医者は、プロだっつっても初めて会う他人だから信用ならん。
高校生の私はお医者さんに相談するのをあきらめた。
原因を突き止めたく、口内炎が出来る毎日を振り返ってきた。
そして、原因と、もしかしたらこれが口内炎に効くかも?と思える様なものに辿り着いた。
ほとんど誰も読んでいない様なブログなので、科学的根拠とかそういったチッセーことには
こだわらず、口内炎についての個人的な分析を書きとめておきたいと思う。
私は非常に口内炎が出来やすい体質である。
私は食べ物をよく噛んで食べることが苦手だ。
私は胃腸がつかれやすい。
それは食べ物をよく噛まないからである。
胃が疲れると、体がむくむ。
体がむくむとは体内もむくんでいるのであって、口の中も例外なくむくんでいる。
そうすると、歯と口の内壁がいつもより密着する。
むくんだ口内壁が歯によって傷つきやすくなる。
そうしているうちに、生理などで体内のバランスが崩れると口内炎が発生する。
生理のうちはひどくなるいっぽう。
一つ、二つ、三つ、四つ…。
言葉を発すると目から涙が出る程の痛み。
辛い。苦しい。お休みさせてください。
一口百回かみなさい。とか、言われるけど、
正直 無理。
だって、噛まないほうがおいしいんだもの。
私的にはね。人はどうか知らんけど。
つまり、食べ物が原因というか、食べ方が原因であると私はにらんでいるのだ。
胃腸がつかれるのは、夕飯が遅いせいもある。
平均して23時の夕飯。
お腹が減りすぎて部活帰りの高校生男子並みの勢いで毎晩夕飯をかっくらうアラサーおんな。
胃腸も若くないんだぜ。
飲んだり食べたり好きだけど、胃腸がつかれたらまたアレがやってくるんでねーの??
でもでも、お酒を飲んだりしたら、そんなのは忘れちゃいますよねー。
がんがん飲んじゃいますよねー!
不摂生な日々。
だけど、最近口内炎ができにくいんだ。
なんでだと思う??
私はあれとあれしか無いって思っている。
一つは歯磨き粉。
歯磨き粉はホワイトニング云々とか、お洒落なうたい文句のやつに心引かれるけど、
重要なのは成分表示。
科学的根拠はしらない。けど、『ラウリル硫酸ナトリウム』を配合しているやつは避けてほしい。
これはよくあちこちで非常に危険な成分である様なことをささやかれており、
私としても怖いイメージがあり、
配合されている商品の使用をやめた。
驚くことに、歯磨き粉を買おうとすると、ほとんどがこの成分を配合している。
スーパーで歯磨き粉を選んだときは、これしかなかったのだ。
だからこれを使っている。
現在使用中の歯磨き粉は『GUM』。これに変えてからかなり調子がいい。
私は『ラウリル硫酸ナトリウム』が含まれる歯磨き粉を使っていて口内炎でモノも話せない様な状態を繰り返したことがある。『ラウリル硫酸ナトリウム』が原因かどうかは分からないけども。
それから、それから、私が一番頼りにしてるのが、ベジオレ。
ベジオレとは、ベジタブルオレの略称。
考案者は私の妹で、結局のところ市販の某野菜ジュースと牛乳を半々で割って飲む。というもの。
これを飲み出してから、お通じが先ず変化して、
そして妹は痩せ出して、私も痩せ出して、むくみにも効くようで、
そして、口内炎も出来にくくなって、これがなくちゃ朝目が覚めない様な気がする程。
某野菜ジュースメーカーのサイトには、野菜ジュースと牛乳を同時に摂取すると、カロテノイドの吸収が良くなり、抗酸化作用があるとのことが報告されていた。
非常に科学的な検証の元、実証されたのであろう
『カロテノイドの吸収率を高める効果がある』
という記述。
ではカロテノイドとは…?
老化を防ぐとか、シミに効くとか素敵な効果があるらしい。
しかしインターネットをうろうろしてみても、
『口内炎に効く』
という情報はみつからなかった。
だから勝手に思っているだけなのだけども、
・『ラウリル硫酸ナトリウム』を含まない歯磨き粉
・ベジオレ
この二つが口内炎に少なからず効果的な気がするのだ。
だって、私の生活と言ったら!健康にはほど遠いもので、
気をつけてることと言ったらホントにホントに上記2点につきるんだもの。
高校受験の日には口内に5つものクレーター状の穴が空き、痛みとの戦い。
口内炎の痛みは耳や頭に響き、答案用紙がかすんで見えたものだ。
私は1度口内炎に苦しんで、お医者さんに相談に行ったが、
「体質でしょ」とあしらわれた。
「食べ物が原因ですか?」ときいたら、
「食べ物が原因って、あなた、家族の人も同じもの食べてて出来ないんだから、食べ物が原因じゃないってわかるでしょ?(バカじゃねーの?)」的な返しをされ、
ワナワナとなりながら病院を飛び出したものだ。
何か、かかる科を間違えたのだろうか…。
何にせよお医者は、プロだっつっても初めて会う他人だから信用ならん。
高校生の私はお医者さんに相談するのをあきらめた。
原因を突き止めたく、口内炎が出来る毎日を振り返ってきた。
そして、原因と、もしかしたらこれが口内炎に効くかも?と思える様なものに辿り着いた。
ほとんど誰も読んでいない様なブログなので、科学的根拠とかそういったチッセーことには
こだわらず、口内炎についての個人的な分析を書きとめておきたいと思う。
私は非常に口内炎が出来やすい体質である。
私は食べ物をよく噛んで食べることが苦手だ。
私は胃腸がつかれやすい。
それは食べ物をよく噛まないからである。
胃が疲れると、体がむくむ。
体がむくむとは体内もむくんでいるのであって、口の中も例外なくむくんでいる。
そうすると、歯と口の内壁がいつもより密着する。
むくんだ口内壁が歯によって傷つきやすくなる。
そうしているうちに、生理などで体内のバランスが崩れると口内炎が発生する。
生理のうちはひどくなるいっぽう。
一つ、二つ、三つ、四つ…。
言葉を発すると目から涙が出る程の痛み。
辛い。苦しい。お休みさせてください。
一口百回かみなさい。とか、言われるけど、
正直 無理。
だって、噛まないほうがおいしいんだもの。
私的にはね。人はどうか知らんけど。
つまり、食べ物が原因というか、食べ方が原因であると私はにらんでいるのだ。
胃腸がつかれるのは、夕飯が遅いせいもある。
平均して23時の夕飯。
お腹が減りすぎて部活帰りの高校生男子並みの勢いで毎晩夕飯をかっくらうアラサーおんな。
胃腸も若くないんだぜ。
飲んだり食べたり好きだけど、胃腸がつかれたらまたアレがやってくるんでねーの??
でもでも、お酒を飲んだりしたら、そんなのは忘れちゃいますよねー。
がんがん飲んじゃいますよねー!
不摂生な日々。
だけど、最近口内炎ができにくいんだ。
なんでだと思う??
私はあれとあれしか無いって思っている。
一つは歯磨き粉。
歯磨き粉はホワイトニング云々とか、お洒落なうたい文句のやつに心引かれるけど、
重要なのは成分表示。
科学的根拠はしらない。けど、『ラウリル硫酸ナトリウム』を配合しているやつは避けてほしい。
これはよくあちこちで非常に危険な成分である様なことをささやかれており、
私としても怖いイメージがあり、
配合されている商品の使用をやめた。
驚くことに、歯磨き粉を買おうとすると、ほとんどがこの成分を配合している。
スーパーで歯磨き粉を選んだときは、これしかなかったのだ。
だからこれを使っている。
現在使用中の歯磨き粉は『GUM』。これに変えてからかなり調子がいい。
私は『ラウリル硫酸ナトリウム』が含まれる歯磨き粉を使っていて口内炎でモノも話せない様な状態を繰り返したことがある。『ラウリル硫酸ナトリウム』が原因かどうかは分からないけども。
それから、それから、私が一番頼りにしてるのが、ベジオレ。
ベジオレとは、ベジタブルオレの略称。
考案者は私の妹で、結局のところ市販の某野菜ジュースと牛乳を半々で割って飲む。というもの。
これを飲み出してから、お通じが先ず変化して、
そして妹は痩せ出して、私も痩せ出して、むくみにも効くようで、
そして、口内炎も出来にくくなって、これがなくちゃ朝目が覚めない様な気がする程。
某野菜ジュースメーカーのサイトには、野菜ジュースと牛乳を同時に摂取すると、カロテノイドの吸収が良くなり、抗酸化作用があるとのことが報告されていた。
非常に科学的な検証の元、実証されたのであろう
『カロテノイドの吸収率を高める効果がある』
という記述。
ではカロテノイドとは…?
老化を防ぐとか、シミに効くとか素敵な効果があるらしい。
しかしインターネットをうろうろしてみても、
『口内炎に効く』
という情報はみつからなかった。
だから勝手に思っているだけなのだけども、
・『ラウリル硫酸ナトリウム』を含まない歯磨き粉
・ベジオレ
この二つが口内炎に少なからず効果的な気がするのだ。
だって、私の生活と言ったら!健康にはほど遠いもので、
気をつけてることと言ったらホントにホントに上記2点につきるんだもの。


右:私 左:Y





