今回は、京都の蹴上インクラインの桜並木です
蹴上インクラインは、京都左京区にあった琵琶湖疎水による舟運ルートの一区間をなす傾斜鉄道(インクライン)。
南禅寺・蹴上間。1891年(明治24年)から1948年(昭和23年)まで実用的に供されました。
一般に運河の落差がある場所で船を通行させるには、ロック方式、リフト方式、インクライン方式の三つがあり、
琵琶湖疏水ではこのうちインクライン方式が採用されていました。現在は桜並木の観光スポットにもなっています。
蹴上の駅を出て向い側にわたるのに、なかなか渡れない、、、((+_+))
これです~いいですね~この景色
一部葉桜になってて、一瞬の風で桜の花吹雪が~きれいだったけど撮影できず、、、
それぞれの楽しみ方でシャッター押しておられました(^^♪
続いて、定番の水路閣へ、、、
水路閣は、南禅寺境内にある琵琶湖疏水の水路橋です。
境内の景観に配慮し、田邉朔郎が設計・デザインを行ったレンガ、花崗岩造りのアーチ型
の橋脚です。水路閣は、有名な観光スポットとして、多くの観光客が最近では外国の方も
多く訪れています。レンガのアーチを間近に見ることができるほか、上部の水路に水が流れる
様子も見ることができます。
この雰囲気が大好きなんです、、、(^^)/
わんちゃんの写真撮っておられて、可愛かったので許可もらって、撮影させていただきました
飼い主さん有難うございました(^^)/
今日は以上です 最後まで御閲覧頂き、有難うございました 4月6日撮影





































































































