ワーナー・マイカル・シネマズ海老名

プリキュア人気投票

 

応募期間:01/12~03/14
投票数:971

 

1

キュアパッション
 

2

キュアブラック

 

3

キュアホワイト
 

4

キュアハッピー
 

5

キュアピース
 

6

キュアハート
 

7

キュアダイヤモンド
 

8

キュアビューティー
 

9

キュアソード
 
10
キュアロゼッタ
ミルキィローズ
 

11
キュアブロッサム
 
12
キュアマリン
キュアドリーム
キュアマーチ
 

13
キュアピーチ
 

14

キュアサニー
 

15

キュアミューズ
 

16

キュアムーンライト
 
17
キュアパイン
キュアメロディ
 
18
キュアレモネード
シャイニールミナス
キュアビート
 
19
キュアサンシャイン
キュアリズム
 
20
キュアアクア
キュアベリー
 

21
キュアミント
 

22

キュアイーグレット
 
23

キュアブルーム
キュアルージュ
 
 

 

投票期間が映画公開前ということ、投票期間前半はまだスマイルを放送中だったことを考えると、ドキドキの順位は今ならもっと上にくるでしょう。

パッションが1位というのは個人的にうれしいですね。ブラックとホワイトは他劇場でもいつもランクインするので、やはり根強い人気があります。

 


先日劇場に行って観てきました。
 
前作は歴代プリキュアの扱いにかなりはっきりと差をつけていましたが、本作は割とまんべんなく登場。セリフの有無ですが、セリフ有りは
 
・ドキドキ 全員
・スマイル 全員
・スイート ビート
・ハートキャッチ ブロッサム、マリン
・フレッシュ パッション
・5 GOGO なし
・Splash Star なし
・Max Heart 全員
 
ビートとパッションは、本作のテーマである「いじめにどう立ち向かうか」という点で、ある意味キーパーソンになっています(梅澤淳稔プロデューサーのインタビューを参照↓

http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20130315/E1363286951371.html?_p=1

後半で言及しています)。
マリンはメインターゲットの子供たちに非常に人気があるようで、マリンが登場すると、ハートキャッチをリアルタイムでは見ていないであろう小さな子も声を上げて応援していました。
 
内容はNS(1)の、主人公キャラをプリキュアが応援する形を踏襲。プリキュアが主人公ではないことに異論もあろうかとは思いますが、顔見世興行的な内容ではいずれ息詰まってしまうので、NSの方針はよいのではないでしょうか。
前作は主人公(あゆみ)の年齢が高かったためか、メインターゲットの子供たちが感情移入しづらかったらしく、途中で飽きていた子も散見されましたが、本作では途中で飽きて騒いでしまう子は見受けられず、みんな集中して観ていたようです。
 
個人的には歴代プリキュアの変身シーンが端折られるのが残念。とは言え、これだけ人数が増えると、全員は尺的に無理ですよねぇ。いっそ、歴代変身&必殺技シーンを集めたDVDとか出してほしいですね。
 

追記

前述の梅澤Pインタビューで言及のあった「マリンこっち向くな!」バージョン絵柄ですが、3月26日現在、映画公式HPのTOPを何回かリロード(再読み込み)させると出てきます。(JavaScriptで2種類の画像をランダムに表示させています。) お試しあれ。

 

「映画プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち」公式HP

http://www.precure-allstars.com/

 

2013年3月23日(土)
TOKYO FM HALL

 

出演者:
山本彩乃さん(真白エリス役)
斉藤佑圭さん(柏木ノエミ役)
本多真梨子さん(篠之森真夜役)
三上枝織さん(叶ゆりあ役)
松井桃子さん(坂田凛々子役)
高橋未奈美さん(卯月花音役)
大久保瑠美さん(織部あやね役)
荒浪和沙さん(ファルセット役)
江里夏さん (春野十萌役)

 

司会:

森山義秀さん(東映アニメーション)

 

内容:
・「スタプラ!webラジオ星華学院放送部」番組公開収録
・新作ピクチャードラマの公開生アフレコ
・公開録音の出演者全員とのハイタッチ会

 

 

 

ニコ生の様子から今日もトークが被りまくりだろうと思っていましたが、案の定。

そんな中、大久保瑠美さんはタイミング良く入ってきて、他の人とほとんど被っていませんでした。タイミングと言い、発言内容と言い、ソツがないですね。場馴れしているのでしょうか。

 

通常はスタジオ収録で音響がデッドだから多少被っても聞き取れますが、今日のようなホールは音響がライブ(特にTOKYO FMホールは規模の割に残響が長い。残響可変装置でかなり抑えたとは思うが)なので、被ってしまうとトークが非常に聞き取りづらくなります。大久保さんがそこまで考えていたかどうかは分かりませんが、うまくタイミングを取っていました。

 

ピクチャードラマは脚本が本川耕平さん、画は春山和則さん。ゲームでのキャラがおとぎ話の主人公に扮する設定で、ゲーム要素を絡めた内容で、ゲームをしている人は楽しめたと思います。スタプラ!をやっていない人には「??」だと思いますが、今日の観客はやっているはずなので。

 

ハイタッチ会、最初は立ち止まる客を強制的に流すスタッフがおらず、大丈夫かなと思いましたが、途中からスタッフ3人で対応していました。流し方が穏やかでしたが、それでも大きな混乱なくできたのは、まだまだアニメ・ゲーム関連の観客はマナーがいいからでしょうか。(ハロプロの握手会など、スタッフの流し方がかなり荒いです。)

 

本多さんのお姿を直接拝見したのは2011年の朗読劇の時以来でしたが、以前よりだいぶ痩せた様子。ダイエットしているみたいですが、栄養はちゃんと取っているでしょうか。声優は声が命。体が資本だけに、あまり痩せても、と心配するのは自分が歳を取ったせいかな?

 

 

 

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「スタプラ!」公式サイト

http://www.toei-anim.co.jp/sp/stapl/index.html

 

「スタプラ!」Web Radio「星華学院放送部」

http://www.animate.tv/radio/staplus