うん。

もういいよ。

どうしてそんなことしかいえないのか

どうしてそんな風にしかいえないのか


アタシは最近短気すぎる?

笑わない?


なにがそんなにきにくわないって?


くぎをさしておこうとおもってってなによ。



誰がこうしてるとおもってんだよ




うん。いいよ。


もう病院にいくのも手術もやめよう。


家にいて

言われた事だけして

言う事だけ聞いて逆らわない


殴られても蹴られても

笑っていればいいんでしょ。




そいで、いざアタシがやばくなった時はどーぞぽいっとしてください。


悪いけど泣かないよ。



泣いたらどうせいうんでしょ



めんどくさいって



そうだよ。アタシは

めんどくさくておかしくて泣き虫で弱くて

最低でちゃんとできない


最悪女。



もうそれでいいよ。


ほっといて。



テーマは惚れてまうやろwww


あっw女の人ですww


すごくすごく憧れる人がいますw


人として、母親としてw


どこがと言われると全てがw


全てを知っているわけではないけどアタシの感じる雰囲気でw


そんな彼女と今日はとてもたくさんチャットしましたw

何か辛いトキ、誰かに話したい時、なぜかその人は必ずメッセがついているのです!

もう救世主?ばりにw


今日はほんと惚れてしまいましたよw


その人との出会いは


アタシは他にブログをしていて子供のコトを書いていたんです。

そこで知り合ったその方もとても素敵な憧れるべき人が居ました。

ブログを通じてできたママ友さん。


その人はとてもアタシの事を心配してくれて色んな事を教えてくれた。

そしてその人に紹介されて入ったSNSサイト。

そしてそのSNSサイトにいた彼女をそのママともさんが紹介してくれた。


とっても面白い人でアタシはどんどん仲良くなりたいって思った。

それから子供同士を映してビデオチャットをしたりしてどんどん仲良くなっていった。


その人と話すとね一日がとても元気になれるのだw


それで色んな話をするようになって、

今の現状やほんと色んな事を聞いてもらった。


アタシのコトちゃんと話すにはやっぱりみきチャン達のコトが出ないとうまく話すことができない。


普段アタシはそういうことには触れないようにしてきた。


だってねこう、暗いオーラとかなんか少しテンションが下がったり

心配されたり、そういうので楽しい雰囲気とか壊したくないし特にいうべきコトではないと思うから。


だけどね、知って欲しいって思ったんだ。

そしてこのブログの存在を話した。

じゅえりぃぼっくすの存在もね。


正直、ドキドキした。

今のこの関係性が壊れてしまうんではないかと、


アタシは今、はっきり言ってしまえば

みきチャン達のコトは特徴のひとつという感じにとっている。

まぁ、周りからしたら違うんだけどねw


教えて、それからアタシはパソコン落として

ちょっと寝てしまっていて、

メールがきた。

彼女からだった。


あけるのがねこわかった。


「全部読んだ。書かれている事全て本当なんだよね?」



全部読んだ・・・

数時間のうちにじゅえりぃぼっくすを全部読んでくれた。


そしてそれに対して本当なんだよね?と。



正直、嬉しかった。


こんなに率直に聞いてくれる人初めてだった。


寝ぼけていたせいもあってそっけない感じで返事をしてしまったので

気にしてしまったかなと後で後悔したww


それから彼女がまたメッセを立ち上げたので結構長い事話した。


めちゃくちゃ嬉しかった。


こう、なんていったらいいかわかんないけど嬉しかったw


敬語もやめたw


ああ。何書いてるかわかんなくなってきたwww


と、いうわけで

んと、

えっと


ネットからの出会いもすごい出会いが結構あるといいたかった?


えっと



ほれましたw


とっても憧れていますw


これからもよろしくw





そんなかんじw



今日のテーマ

自分が嫌になって死にたいと思った時ね。


生きてきた22年間。いや、アタシからすれば19年間。

何度死を考えたことだろう。


何度行動にうつしてしまった事だろう。


その大半が自分自身が嫌になって。

アタシ達のこの不思議な現実がイヤになって。

それが一番多い。


誰かを思いすぎてって事もあった。


そんな風になっているとき誰が何をいってくれたも

とてもありがたいと感謝しながらも

もうアタシの目には死しか映っていなくて

聞く耳をもてなかった。



アタシにとって死はいつだって隣同士だった。

うん。今もそう。

人間としての死より消えるっていう死が隣同士だった。


元々アタシは存在するコトのない人格であって

いなくなったところで実質上戸籍とか?そんなのに表示される事もなければ

気付く人もいないかもしれない。



そんな風にずっと思ってた。


何度酔っ払った母から「死んで」といわれただろう。

何度酔っ払った父から「いなければよかった」と言われただろう。

何度大切な人を失ってきただろう。


アタシが消えた所で変わりは二人もいる。

むしろ本人が元に戻ればいいだけ。

そんな環境がくやしかった。


10代のアタシ。

自殺未遂ばかり繰り返してた。

心配してほしかっただけかもしれない。

存在を認めてほしかっただけかもしれない。

必要としてほしかっただけかもしれない。


だけど生きていてよかったと思うことはとてもたくさんあったんだ。


19年のうちにたくさんの人を失った。


目の前で失った人だって何人もいる。


もう失いたくない。



そう考えたとき思った。


自分が失いたくないと思う気持ち。


誰かを失った時のあの気持ち。


それを大切な人達へ味合わせるコトになる。


辛かった。もういないと認めることが苦しかった。

ふとその人の影を思い出しては心にどっしりと何かが押しかかってきた。


この気持ちを誰かに味合わせるかもしれない。



今、アタシには大切に思うみきチャンでも誰でもないアタシだけの大切な人達がたくさんできたんだ。


自分で産んで愛をたくさんくれる子供。


お互いに裏切りあってもそれでも支えてくれて守ってくれ家族になったジン。


初めて会った日からアタシを初めて必要としてくれたカズ。


いつだって一緒に立ち向かってきたミサ。


同じ境遇もあって理解し支えてくれるシュウ。


全てに立ち向かえと教えてくれたショウチャン。


アタシの存在を理解して認めてくれた人達。


そして


大切にしてくれた失ってしまった人達。



アタシは生きたい。


誰かのタメじゃなく自分のタメに。


苦しくて死にたくなる時もあるし消えてしまいたくなる時はとても多いけど


それでもアタシがここに存在する意味はちゃんとあるはずなんだ。


ちゃんとアタシをちゃんと見つけ出してくれる人がいるんだ。



この現実に逃げるコトはできない。


1人ではない。



それでも矛盾してるけど

みきチャンやあの子にも生きていて欲しい。



こんな矛盾ばかりで弱虫で最低な自分で大嫌いだけど




少しでも自分を認めて





少しでも自分を好きになりたい。



そうして生きたい。



今はそう思って少しづつ前に進み



生きるコトを考えている。