アメブロにはなんかマイナスな事ばかり書いてる気がするケド…あたしの心の叫びでもある

だから毎日書こうと思う

今日はあたしの大切な友達があたしの大好きな彼にひどくあしらわれた

その友達は吐くほど落ち込み仕事を早退した

友達は『Aサンと今大切な時期でもあるし何か言って本当に離れていったら辛い思いさせるから何も言わないでいい。』とあたしを気遣ってくれたケド…どぉせ妻が怖くてあたしらの関係は終わってると思ったからあたしは彼にぶつけた

彼は『はぁ?』と言い一瞬イラッとした表情を見せたがあたしには関係ない

すでに彼はあたしの知らない顔ばかりをするんだからと思いぶつけ続けた

もちろんあたしの大切な友達の為だからその時はいいと思った…のに…仕事に戻った途端…後悔の嵐に襲われた

『完全に嫌われた?呆れられた?うざいと思った?邪魔って思われた?』
頭の中に一気に不安と後悔が押し寄せてきて仕事も手につかなかった

今さら後悔しても遅いと言い聞かせるケド…涙が止まらない

友達にひどい態度で仕事の指示をした彼は本当に許せないのに…それでも嫌いになれない現実にどぉしたらいいのかわからない

あたしは駄目な人間なんだと痛感する

それでもやっぱり今日も彼が愛しくて愛しくて仕方ない

出逢えた事や二人の時間を過ごせた事…昨日のよぉに思い出せる

いつになったら『彼の場所』が埋まるのかなぁ
