サラリーマン!小作人としての自覚。これからの生き方。

サラリーマン!小作人としての自覚。これからの生き方。

昔は「社畜」といわれ会社に飼ってもらえましたが、今となっては土地もない小作人。多くの人達が、「生かさず殺さず」そして「疑問も持たず」働いています。これって、何か変?という疑問を投げて世の中をちょっと刺激してます(^_-)-☆

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運よく採用されまして、サラリーマンに戻ることが出来ました。


決まる時は、決まる・・・、ホントにそういうものですね。
本人の能力とか努力とか、あまり関係ありません。
タイミングというのも、ありますし



就活をしていて、履歴書の時点で断られ続けると、凹みます  


自分にどんな落ち度があったんだろ~?
今までやってきた経験は、何も評価されないの?
学歴、年齢、性別、資格。。。これに問題でも?


自分に問題があるわけじゃ~ないんですよね。
たまたま、自分が収まるポジションじゃなかった・・・単にそれだけ。
それは、自分の能力や資格が良い方にブレても、起こることです。


例えば、こんなにスゴイ人がうちの会社に来てくれても、使いこなせない・・・
そうなってしまいますから。


世の中、バランスですわ~


一週間、インフルエンザにやられておりまして・・・

実質3日間。朝夕問わず、寝ておりました。
活動範囲の狭いコト、狭いコト。




感染するほど、体力が弱っていたわけではないのですが、
かかる時は、かかってしまうものなのですね~


薬とか食べ物は、サポートしてくれますけど、
かかってしまうと、頼みの綱は自分の生命力、治癒力です。


みなさま、お気をつけ下さい。

今年は、バレンタインデーが日曜日でしたね。
手厚く祝えた!という方もいれば、
会社・学校がお休みで時を逃した…(>_<)、という方も



1970年代に定着した、このイベント。
渡す相手が、少しづつ変わってきました。
恋人→義理→友達。


イベントが定着してから、もうじき四半世紀 
今年はついに、チョコレートの用意もしませんでした。
これからは、渡す相手じゃなくて、
渡す物も大きく変化するかもしれないですねぇ。