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尾瀬沼


気まぐれ写真館 作


福島側の 桧枝岐を過ぎて、御池(ミイケ)に 車を置いて

シャトルバスで沼山峠へ。

ここからが 尾瀬沼への最短コースで

海抜で上り85m 下り120m 約60分で沼まで着きます。


長蔵小屋

石ケンを使えず ザボンと浸かる風呂あり。

水洗トイレあり、2食付で8000円の贅沢。

小屋で夕食、敷き布団、毛布、掛け布団まである豪華さではあるが、

6畳に4人、ほかの部屋は本当に狭い所に雑魚寝状態。( ̄□ ̄;)

夜明けの朝4:00

気温17℃

朝から マイナスイオン全開だ。

皆さんも きれいな空気を吸って来てください。

(気まぐれ写真館 コメント)


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A swiss noted place


いつでも笑える 青い家 作


スイスの登山列車は、本当に素晴らしい登山鉄道綱

あります。

今回の鉄道綱以外でも、平行して いくつかの

登山鉄道が多く走っています。

スイスだけで、一週間ぐらい滞在し、これらを送破するのも・・・と

思いました。

放牧は何とも言えず、

牛が、とても自然で 気持ちよさそうに見えました。

こういう ストレスのない綺麗な自然の中で暮らせる 牛を、

非常に うらやましく思いました。

そこから 絞られる牛乳は さぞ美味しいことでしょう。


スイスは 本当に自然の綺麗な国で、

素晴らしい自然を 満喫できた旅でした

いつでも笑える 青い家 コメント)

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A swiss noted place


いつでも笑える 青い家


スイスは国境が隣の国と陸つながりの為、

周りの国からいつ攻めてこられるか分からない。

ことを考え、一次産業としての放牧(自給自足が可能)に力を入れて

いるとのことでした。アルプスのハイジーも そこから きたのでしょうね。

この、山、地形を見事に 生かしてる、ような感じでした。


多分、スイスは地形の関係から 平野が少なく、

国の発展の為には、

高い山の 岩盤をを打ち砕き、トンネルをつくり

4000m近い頂上まで(登山ではなく)簡単に

旅の出来る、観光の仕組みや、澄みきった綺麗な空気を

活用した 精密時計と、放牧(一次産業

及び、綺麗な山々を 最大限活用し、

観光で発展させていく。

自然との素晴らしい融合の国策なんでしょうね。


日本の郵便ポストは、ほっと気持ちを落ち着かせるものでした。

ここから送れば 全世界に郵送可能ということでした。

いつでも笑える 青い家コメント)