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世界の名所 ・ フランス


世界遺産の モンサンミッシェルです。

フランスの中心街(パリ)から約400km離れた

フランスの西海岸にあります。

本当に非常に綺麗な建物です。

理想的には モンサンミッシェルの近くで宿泊すると

綺麗な夜景が楽しめるようです。


この前に紹介した写真(E)のベルサイユ宮殿は

約、50年の歳月をかけて造ったのですが、

ここの、このベルサイユ宮殿は 約、5世紀(500年)の

歳月の中で、現在のこの非常に綺麗な姿になってきてる中、

現在の姿で変遷し、世界中からの観光客を迎えてくれてました。

500年の最後には、修道院として使われていたということです。


見どころは、海水の満ち引きにあわせて、モンサンミッシェルの

全景が海水の中にに入ったり、

また、全体が出現したりと 変化するところです。(勿論夜景も含め)

一番上の写真は

モンサンミッシェルへのアプローチで

こちらは潮の満ち引きに関係なく、いつも通行可能。

丁度、観光した時は潮が引いており、モンサンミッシェルの中から

見ていると、海のかなたから

馬に乗って(4頭)こちらに向かってきる幻想的な風景と遭遇しました。

いつでも笑える 青い家 コメント






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世界の名所 ・ フランス


ベルサイユ宮殿です。

ルイ14世が50年の歳月を費やして造った宮殿です。

当時の芸術家の粋を集めて

(著名な美術家を イタリアから呼び造らせたとのこと)

普通の庶民の感覚からでは 想像を絶するやり方と

きらびやかな 絢爛と豪華さとともに 

重厚さをひしひしと 感じました。


実は、あまりに感激して、周りの装飾物や絵画に没頭し、

天井を眺め 身の周りが フリーになっている瞬間に

私はスリ(泥棒)に会い、ウェストバックを危うく

持っていかれそうになりました。

幸いにも、ウェストバックのベルトに ロックをかけていた為

未遂に終わり助かりました。

(そのスリは若い少年で、睨んでやると

バイバイというしぐさをして 足早に走りさっていきました。)

どぎもをぬかれそうな 思いをしたパリでの

微妙な思いでです。


有名な鏡の間では 思わず息を呑みました。

宮殿の窓から見た 宮殿前の噴水では 水路が

見えますが

当時、ルイ14世は この水路を使って(船に乗り移動)

別荘に行ってたようです。

別荘は ここでは映ってないですが、噴水の写真の水路の

奥にあるようです。

すごい!!

いつでも笑える 青い家 コメント