倉敷 長崎 島原
どれも 皆 素敵で美しいと思います。
気まぐれ写真館作
お客様である 気まぐれ写真館様の素敵な写真を 皆さんに 見てもらいたいので
美しい、良い 写真を選らんで これから ご披露します。
趣味のレベルを 超えて プロのような 感性を感じさせます。
それに、ありがたい事が、旅行にもまめに お出かけしてるようで
いつも、そこの 見地のにおいを いっぱい撮ってきて
気まぐれ写真館様の キャラリーの 人達に 送ってくれます。
では、楽しんでください。
気まぐれ写真館様 ありがとうございます。
毎日が暑い!A=´、`=)ゞ
雨の恵みがほしい。 雨がめったに 降らない国は どれだけ大変なんでしょう。
自然の力の凄さを 改めて感じる。
生きて行くこと!
誰かに 依存しないで 自分自身の両足、両手で 切り開いて、前に 前に
確実に 一歩づつ 歩む人達。
皆、怖いし 恐怖でいっぱいだ。
会社が潰れる。給料を払えないかな。商売が先が見えない。
私の実力も これまでかな。 今のこの環境を失うのかな。
一銭もない 借金まみれ地獄に 落ちて、人生の 敗北者に転落するのかな。
・・・・あらゆる ネガティブ思想にとらわれ ほんの少しの不安の気配を感じると
溢れる恐怖のブラックホールに吸い込まれ 自ら苦しみのレベルをさらに
上げていくのだ。
しかしながら、 もっと正確に言えば その隙を見つけて 自ら進んで 入るのが
一番 弱さを素直に出せる、 人間らしい、平凡な かわい人間の姿なのだ。
何故?
神でもなけりゃ、悪魔でもない、モンスタ-でもないからである。
小さい生き物から、大きな人間まで 死ぬまで一生戦う相手のひとつである。
そうとなれば、恐怖心を克服するまでは いかなくとも、恐怖心に鈍い体質に
変えて行くことにしよう。
昨日あるお客様の不安に絡まれた顔が 気の毒だった。
しかし、最後まで 希望と目標をやさしい笑顔で、熱く語ってくれました。
一緒に来られた お客様のひとりの目が 赤くなっていく。
話は変わって、中野様からの北海道のメロンや白い恋人、バタ成。
美味しい!ありがとうございました。
重かっただしょうに、本当にありがとうございます。
北海道、まだ行ったことありません。
















