゚*;・。.::Ficante::.。・;*゚ -4ページ目

sit

なんにも考えたくない

自分のために大切な時期だけど
それでも投げたい

ずるずるしたいわ

もうすぐ聖誕祭

わかってたけど
安定剤は彼だった

日に日に落ちていく

隙間がいつまで経っても
誰に抱かれても埋まらない


あのひとのところに
帰りたい

舌打ち

めんどうな男だ

距離が離れたら
どうでもよくなりそう


わたしを使って
なにをしたいのかしらね

自分に酔いたいだけなら
ひとりのほうが
じょうずに出来るでしょうに



現実見ようよ少年
世の中は厳しく
教えてくれるでしょ