今年は、年明けから忙しいというか、心が落ち着かないスタートでありました。
理由もさまざまあって、メインとしては息子君の卒園にまつわる諸々。
まつわる諸事情の一部として・・・・
・謝恩会の委員であった
・卒園関連の制作もの、行事が立て続けにあった
・息子の仲良しとの会食や、保育園からの帰路を「あえて」一緒にする(週三日間以上)など
小学校はバラバラになってしまうクラスの中、幸い息子君の学校へ進学する友人は多めにおり
チョット安心ではありました。しかし、一番大好きなお友達とは学校が分かれてしまい…
息子の少しでも一緒にいたい気持ちを、尊重した三か月間でした。
卒園式もとても感動で、皆の晴れ晴れした表情や、クールなスーツ姿に成長を認めざるを得ない
感無量と保育園と先生達の存在の大きさに改めて気が付かされました。
「みんなで子育てをする」
この保育園でお世話になることができて本当に良かったな、としみじみ思っております。
そして、謝恩会も何とか運営することができましたーーー。これが本当に重かった。
謝恩会委員はもう、二度と、やらんぞ!!心に誓います!
何とか、息子君も無事卒園し、4月から学童スタートをきりました。
学童、弁当、入学式、弁当・・・このループというか流れですかねぇ・・・本当に疲れました。
やっと給食が始まり、弁当から解放されたーーー・・・
上記が息子関連。
続いて私自身
・3月から介護ヘルパーのスクールが週二日間みっちりあり、何とか全部休まず受講出来た。
しかし、本職はお休みをしてばかりで迷惑をかけたと反省しています。
・4月は、私自身も部署異動があり、新たな環境と仕事内容にもう精神がボロボロ。
異動希望は出していなかったけど、残念ながら高齢者系の仕事になってしまった。介護ヘルパーとして
役立つ部分は多々あるけど、本職ではやりたくなかったーーー
その他動き
・義母の難病発症と手術に入院
・娘の保育園二次選考で入園承諾
とにかく、大きな動きが多くてどれもこれも精神的、肉体的に厳しかった。
こんなに一気に来なくてもいいのに。。。と思っていた頃、
義父の突然死。
なんで!!
なんで!!!!
なんで??なんでなのですか。
お義父さん、どうしたのですか?何も語らず、こんなに急に、どこに行ったのですか?
お義母さんの看病に尽くすのではなかったの?
孫と遊び続けるのではなかったの?
どうして。
皆、驚く以外ないです。
でも、安らかで、穏やかな表情であったのが唯一救われました。
まだまだ話もしたかったし、出かけたかったし、孫の成長見てほしかったです。
お義母さんの病気も心配。
相当な心労がお義母さんの小さい体に入り込み、蝕んでいると思う。
どうか、お義母さん、お義父さんの分まで生きてください。
気丈な方だから、痛いとか苦しいとか言わない人だったりする。もう、我慢は絶対しないで!
とにかく、何から何まで起こったような、平成25年の四ヵ月。
もう、しばらくは安定してほしいな。
お願い。
お願い。
普通が一番いい、と誰かが言っていたのを思い出す。
本当にお願い。。。。。