私の両親は、いつも喧嘩をしています。
その事で何度も心を痛めて来ました。
私は愛されていない、とも思い、私の人生に非常に強く重い影響を与えました。
しかし、今日分かったのです。
それは、私には重要ではない、という事が!
私は、両親が喧嘩していようが、どうであろうが、愛されているんだ、と気づいたのです。
これは非常に大きな気づきでした。
うまく言えませんが、これからは両親が喧嘩をしていても何事もなく過ごしていけるように感じます。
深い安堵感と柔らかな愛を感じます。
一個、トゲが抜けました🎵
私の両親は、いつも喧嘩をしています。
その事で何度も心を痛めて来ました。
私は愛されていない、とも思い、私の人生に非常に強く重い影響を与えました。
しかし、今日分かったのです。
それは、私には重要ではない、という事が!
私は、両親が喧嘩していようが、どうであろうが、愛されているんだ、と気づいたのです。
これは非常に大きな気づきでした。
うまく言えませんが、これからは両親が喧嘩をしていても何事もなく過ごしていけるように感じます。
深い安堵感と柔らかな愛を感じます。
一個、トゲが抜けました🎵
2月14日はバレンタインでしたね✨
❤️ハッピーバレンタイン❤️
夕飯🍽️は
・マグロの叩きをそのまま乗せた笑、きゅうり🥒たっぷりちらし寿司
・イワシのつみれお味噌汁(減塩)
・鶏肉のチャーシュー
・天然の糖類0ラカントで甘みを付けたフルーツ🍎ケーキ
でした✨
大力ギリギリでしたが、喜んで貰えました😃
私は、6年前に双極性障害と診断されました。
発病から1ヶ月あまりで診断が下ったので、何が何だか分からない、と言う期間は短かったです。
そこで思うのは、何故、双極性障害になったってしまったのか、と言う疑問です。
聞いたところによると、投薬治療と並行して、人生を深掘りし、幼少期まで遡り原因を突き止めると言うカウンセリングが行われる事があるそうです。(私はカウンセリングを受けていません)
ざっと私の幼少期は、常に恐れを抱いており、その恐れが現実になったかの様に、中学の3年間、ひどく虐められました。仕事でも酷い扱いを受けました。後は、お家問題。
それが何かしらの原因かと思いますが、最近、腑に落ちなくなっていました。
私は皆んなに優しく等しく接し真面目に生きて来たのに、なんでこんな事が起こったのだろう?と。
最近、スピリチュアルに詳しい方が、これからは今までの生き方ではなく、生き方を変えて行く時代に入っています、と、おっしゃっていました。
初めは、そうなんだ、興味ある、伝授してもらおうと、ブログやYouTubeを観ていました。
そしたら、ふと思ったのです。
"生き方を変える"と言う、やんわりとした、美しささえ感じる概念に、あれ?っと思ったのです。
私は"生き方を変える"と言う事は、強く言えば、一旦、過去の生き方を否定するんだな、と思いました。
私は、過去の生き方に誇りを持っていて、美徳とさえしていました。
でも、この人生で双極性障害と言う病気に出会ってしまったのです。
ここでハッキリしたのは、今までの生き方が間違っていた、と言う、一旦のネガティブに出会ったのです。
今までの人生に誇りを持っていた私は、なかなかその概念を受け入れられませんでした。でも一旦のネガティブを受け入れた事で、本当のポジティブに行く事が出来たのです。
私は全てを糧にし、間違いを認めて、これからの人生を本当のポジティブに生きようと思いました。
そう考えると、私の間違えは、優しさ、受け入れ、と言う一見ポジティブに見える生き方に無理がありました。
全てを受け入れていない、と言う間違えに気づいたのです。
私は分かった瞬間、生き方が変わって来ています。私は優しさや、受け入れを無理にしていた為に、自分の気持ち、
あれ?それって違うよね?
と言う気持ちに蓋をしていたのです。そこで私は、その考えを持っていても良い、とその概念を受け入れる事で、気分が爽快になりました。
だからと言って、相手を変えようとしたり、喧嘩したりはしませんし、むしろ以前より朗らかになりました。
私の間違いは、ココ!
全てを受け入れている様で、自分の気持ちに蓋をして来た事が分かり、なので双極性障害になってしまったのだと腑に落ちました。
一見ポジティブに見えることの中にネガティブが。
これからは、自分の気持ちに正直になってみようと思います。
だからと言って、トラブルを起こすのではなく、本当のポジティブを生きる時、成熟した人生になるのでは?っと感じています。
私に足りなかったのは、本当の意味での自己受容。
そこから始まる人生に期待しています。
私は昔
受験生に粗相をしてしまいました。
私が悪いのですが、相手が思いの外、反撃して来ました。
私の時代は、受験生には、とても気を遣わなければならない、と言う暗黙のルールがありました。(今もかな?)
そのキツい反撃は、あたかも当然の権利であるかのように、振りかざされました。
◯◯だから、私は不機嫌になり、相手を必要以上に攻撃してもよい、と言うルールに愕然としました。
それって違うと思う。