Ajun's Blog -35ページ目

Ajun's Blog

ADHD当事者アラサー女子。
自由きままなブログです。


こんにちは、Ajunです。

どのくらいの頻度で更新していこうかなぁ〜なんて迷っています。

恐らく最初のうちは頻繁に更新出来ると思います。
そのうち月1更新とかになる可能性も無きにしもあらず……
継続心がないのです。

いや、出来る限り頑張ります。

でも、Ajunを応援してくれる人が1人でも2人でもいたら頑張れるかもしれません。

前回自己紹介で書き忘れてしまいましたが、高校時代に新聞部に所属していたので、文字を書くことが大好きです。
今も手帳を使って字を書く機会が多いです。

故に自分の得意分野はあくまでも手書きです。
頑張って文章を打ち込んでいます。

さて、本日のテーマは…
「断る勇気とその結果」



私は過去に仕事を辞めてしまった理由の1つに、
『断れなくて全て引き受ける』
というものがありました。

「○○してください」
『分かりました。』

→そんなに沢山出来ないのに…。

「○○大丈夫?」
『はい、大丈夫です。』

→大丈夫じゃないのに…。

…といった具合に。
自分で自分を追い詰めてしまうわけです。

それで、どうにもならなくなり、あっさり退職。
辞めると決めてから、辞めますと伝えるまで過去最短2時間。


一旦話をとめます。
…というのも、本日中(2/5)にブログを更新しますと言っておきながら、疲れて寝落ちしてしまいました。起きたら2/6の2:00。
しかもここまで打ちかけたままの状態でした。
あらら。

さて、話を戻します。


断れない理由。ずっと考えてきました。
世間一般的に仕事を辞める時って何かしらの理由があったり、もしくは不満があってモヤモヤし続けて「辞めよう」と決断出来たりしてからなのではないかと“個人的”には思っています。


ちなみにですが、私は基本的に自分の意見を述べたいときは、“私は”“個人的には”と表記します。
あくまでも自分自身の考え・主張であり、その価値観を相手に押し付けるつもりはないからです。


私の場合、その決断のスピードがとんでもなく早いのです。
理由として、今までは断りたいことも断れずに全て受け入れてしまっていたことが1つ。

仕事自体は楽しくて、問題なく出来ているのに自分のキャパをオーバーするまでそれに気付かない(気付けない?)自分がいました。


文末が過去形になっていること。
それは、今の職場ではある程度「断る」ことが出来ているからです。
もちろんやるべきことはやります。
なんでもかんでも断っているわけではないです。

でも、この部分はちょっと厳しいかな?と感じられるようになってきたのです。

環境って大事ですね。

更に言うと、私のキャパを超えすぎないように周囲が配慮してくださっていること、また、上手くできたことに対し評価して下さること。

社会人になるまで、よっぽどのことが無い限り怒られずに生きてきた(いわゆる良い子を演じていた)ので、叱られることに対しての耐性がついていないのかと…。(家では怒鳴り散らしてましたが。苦笑)


その不安から、断れないというのもあったんだろうなと。
実際に一度、断る機会があった時。
自分が思っていたほど相手を不快にさせることがなく、寧ろ受け入れてもらえたことに驚くと同時に嬉しかったです。

ずっとそれで生きづらさを感じてきたこと。
無理なことまで断れずにいたこと。
(嫌われたくないという過度な不安から。)


行動に移すことって大事だなと思いました。
断る勇気って大事だなと思いました。
何も怖がりすぎている必要はないなと。

Noと言えるように少しずつ変化してきました。

それは、職場以外も含めて。

今でもまだ断れないこともあります。
(主にプライベートかな?)


ただ確実に過去の自分よりは成長したなと。


あぁ、上手く文章がまとまらない。
スマホから更新しているせいか、見づらくて文章がまとまっているか分かりません。

ごめんなさい。

以上、amiの『断る』ことに対するお話でした。
また更新します。


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