hideさんのブログ -59ページ目

疲れ取り

今日は兎に角1日中体を休めて疲れ取りました。


蘇る記憶は全て自分の宝物となり、次へと進む第一歩となったのですキラキラクローバー

出会いと別れ

僕と彼女が出会ったのは5月31日、サークルのバーベキューでした。

あの時のことは今でもハッキリ覚えてる。
彼女は友達2人で話していた。そこに僕が2人に話しかけた。後から僕の友達が来て4人仲良く話し始まったのだ。
冷たい風が吹く中バーベキューを楽しんでいた。2人と連絡先も交換した。帰りは雨がチラついていた。僕は彼女のところへ話に行った。彼女は傘に入れてくれて優しかった。そのまま駅の改札口まで送って行ったのが彼女と僕の始まりだった。
その日からメールが始まり、電話したり遊んだりしてるうちにいつの間にか僕は彼女のことで頭がいっぱいになっていたのを今でもはっきり覚えている。

僕は心臓をバクバクしながら彼女に初めて告白した。
彼女がオッケーしてくれたとき飛び上がるほど嬉しかった。
僕は彼女を幸せにすると誓ったのだ。

それからというもの彼女とは毎日のように会っていた。
僕は学校に行くのが毎日楽しみだった。それは彼女と会えるからだ。
毎日沢山メールして電話もした。
それなのに突然メールが全然来なくなってしまった。僕はなにか彼女に悪いことをしたか悩んだ。悩んでも悩んでも原因がわからなかった。
何か気に入らないようなことをしたんなら謝りたかった。
それから月日がたって会う回数もメールも電話も減っていった。なんだか彼女が遠くにいってしまったような感じがした。
メールが来ないことがおかしいと思っていた。
彼女にこのことを言いたかった…でも言えなかった。傷つけたくなかったから…

まだ彼女と別れた実感がわきません。なんだか心にぽっかり穴があいてしまった感じだ。
僕にとって彼女はどんな存在だったんだろう!?と思うと、特別で大切で傷つけたくなくて大好きで毎日一緒に居たい存在でした。
彼女にとって俺はどんな存在だったんだろう?

また2人で一緒に笑いあいたい!
別れというものは切なく儚いものだ。
自分がこの広い世界で、笑ったり泣いたり苦しんだりすることもちっぽけなものにすぎない。

僕は彼女がまた振り向いてくれるのを待とうと思います。いつかまた2人で笑いあえる日がくるまで…。

別れることになった原因はお互い言いたいことを言えずにいたからなのかな!?
またいつか4人で仲良く会える日が来るといいな。3人に出会えたのも何かの縁!僕にとって3人は特別な存在だから…。
今までありがとう…さようなら…。
僕は君を心から愛していました。

災難

今日は冴えない日でしたヾ( ´ー`)

皆さんお金を大切にドキドキ