昨日11月23日は「牡蠣の日」だそうで。
だから、というわけでもなく、偶然だったのですが、オイスターバー へいってまいりました。
私にとって牡蠣って、ちょっとごちそうで、鍋にはいっていたりするとなんとなくうれしくて、けれど、「好きなもの」かというと、それほどでもなくて、といったモノ。
こんな風に牡蠣づくしのお店は、誘われなければ、きっと出向かなかっただろうと思います。
とてもおいしくて、わくわくして。
生ガキはひんやり冷やされていて、殻に口をつけてするりと。
ちっとも生臭さやえぐみのようなものはなくて、上質な塩の甘味と貝特有のなめらかな舌触り。
一番のヒットは、カキフライかな。
あっつあつで、衣がさっくりで、いくらでも食べられそう。
運転だったので、ワインをいただけなかったのが残念。
やはり、よく冷えた白ワインか、泡が滑らかなスパークリングワインが欲しくなります。
キャンペーンで1000円分のお食事券をいただきましたので、また行かなくては!
たまには、これまで行った事のないお店を新規開拓するのも、楽しいものですね。
だから、というわけでもなく、偶然だったのですが、オイスターバー へいってまいりました。
私にとって牡蠣って、ちょっとごちそうで、鍋にはいっていたりするとなんとなくうれしくて、けれど、「好きなもの」かというと、それほどでもなくて、といったモノ。
こんな風に牡蠣づくしのお店は、誘われなければ、きっと出向かなかっただろうと思います。
とてもおいしくて、わくわくして。
生ガキはひんやり冷やされていて、殻に口をつけてするりと。
ちっとも生臭さやえぐみのようなものはなくて、上質な塩の甘味と貝特有のなめらかな舌触り。
一番のヒットは、カキフライかな。
あっつあつで、衣がさっくりで、いくらでも食べられそう。
運転だったので、ワインをいただけなかったのが残念。
やはり、よく冷えた白ワインか、泡が滑らかなスパークリングワインが欲しくなります。
キャンペーンで1000円分のお食事券をいただきましたので、また行かなくては!
たまには、これまで行った事のないお店を新規開拓するのも、楽しいものですね。



