初めに、私自身は近藤真彦さん個人には何のうらみも好き嫌いもなく、
デビュー前から少年隊が大変お世話になっている先輩として公私ともに充実して過ごして頂きたいと願っていることは明記しておきます。

金曜にこのニュース見てからずっと複雑な気持ちでした。
20周年をスルーされ25周年の人のバック。
ならば自分たちの25周年には大々的に祝ってもらえるものと思いきややはりスルー。
今度こその30周年でこれ。
事務所的に何かする気ゼロだなと感じてしまいました。

もうちょっとで1000回公演だったところをあっさりPLAYZONEを捨て去った中の人たちですから、
我々にも数字など拘るな!と言いたいのでしょうか。

確かに、実質2008年から活動していない中での周年など意味のないものかもしれません。

今度こそと信じてブログを立ち上げてみたものの私、少々挫けて参りました。

来週の、かっちゃんの「微笑みの秋」
再放送見て浮上します。

m(_ _)m