Donnのひとこと -9ページ目

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ああああああああ



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なんじゃそりゃ!フン!!

おはようございます。



今朝の大阪は雨
厚いグレーの雲から
しっかり雨


次女ユメが送ってくれという。
確か先週の火曜日も同じことを言っていた。
「一限の授業は絶対に遅れられへんのに寝坊してん、パパお願いやから送って~」

窓の外は雨しかもしっかり雨

先週も同じことを言ってたのに進歩の無いやっちゃなぁ

と、思いながらもそこはそれ親心
「エエよ」ということで堺の学校までしばしドライブ

学校はもうすぐ学祭で実行委員のユメはそのことを楽しそうに話している。

もう、学校ムッチャ楽しいで~♪

中学の頃、少しいじめにあったユメ
今は学生生活がとても楽しいという。

親の私は当然嬉しくなるのだ。

高速道路を降りるとまだしっかり雨
そして大渋滞
絶対に遅れられない授業

少し焦る。
ナビはいつもと違う道を奨める。
到着予定は時間をオーバーしている。
だんだんイライラしてくる。
いつもと違うナビに従い時間を委ねる。

すごい遠回り、でも時間は縮んだ。
なんとか間に合いそうだ。

助手席のユメはのんきに学祭の話をまだしている。

そういえばユメがやっと話せるようになった頃エキスポランドのお化け屋敷に入ったことがある。
手にスティックのようなものを握り動揺ぶりを測定してくれるやつだ。

一緒に行った大人や子供の中でも一番動揺が少なくてケロっとしていたことを思い出した。

そうや!!
こいつの本性は何ごとにも動じない
よく言えば肝がすわっている。
悪く言えば鈍感なのだ。

8時半に着きたいのに8時40分の到着予定でも嬉しそうにしている。

「間に合わんかも知れんぞ」
「大丈夫、大丈夫、授業は9時からやから♪♪」

そんなことは、はよ言えよ!
と、思いながらもそれやったら間に合うなとホッとした。

9時10分前
到着!
セーフ!!

せっかく間に合ったのに
カバンをゴソゴソしはじめるユメ

「おいおい、せっかく間に合ったんやから、はよ教室に行けや!」
というと
手帳を見ながら
「あーもー最悪や!」
ん?

「今日、一限の授業休講やし」
ハァ~!!

「これから二時限までどーしょー」


・・・・・・・・



なんじゃそりゃ!フン!!

最近、足りてない私のこころ

おはようございます。




この前、あるお客さまからお叱りをいただきました。
仕事の依頼を受けていたのにあまりの忙しさに連絡が滞ってしまい
「うちの仕事する気あるん?」
「連絡もなしに放っといたら他所に頼むで!」

確かにその通り
忘れていた訳ではないのですが
いつお伺い出来るか調整中で
連絡が滞っていた。

「忙しくて廻られへんなら、それはそれで連絡ぐらいしなさいよ!」

申し開きもできずひたすら謝ると
ありがたいことにお客さまは
もう一度チャンスをくれました。

確かにどんな状況であれ連絡くらいはできたはず。

感謝の気持ちが足りてない。


私たち、建築業の人間は一部の人を除いて作品造りをしている訳ではない。

ご依頼いただいた方に満足してもらってなんぼなのだ。
そんな基本的なことなのに、、
喜んでいただいてなんぼなのに、、、


気持ちが足りてないんだ。


47にもなって
私はいったい何やってんだ!!


と、週の始まりに自分に叱咤する私なのだ(泣)



やっとこさなのだ。

こんにちは




あいにくの曇り空
雨でしょうか?

先月から突貫、突貫の工事は
やっとこさ完成なのだ。

ホンマにがらんどうだった現場

まだ銭湯の名残があった現場



少しずつ

少しずつ




別に引っ張った訳ではないのですが
銭湯はデイサービスに生まれ変わりました。

何もなかった現場は




機能訓練もできるデイサービス


地元の顔になって欲しいです。


今日は最後の外溝工事本当にもうすぐ完成です(笑)


私ってば怪しいの?

おはようございます。



しっかしゆうべは突然
スッゴい雨でしたね~

またまたあのゲリラというやつでしょうか?


昨日の帰宅途中のこと
あまりにすごい雨で前が見えないほど

で、これ幸いと車を停めてメールをしているとゆっくりとパトカーが横付ける。

ちょうどテレビでは86歳の元警察幹部が殺人だとか、、、

窓をノックする警察官
少しだけ窓を開ける。

警「免許証、見せてください」
私「なんで?」

私は大雨で前が見えないので路肩に車を停めてメールしてるだけなのだ。

警「この辺の防犯の為で、、、」
私「私が怪しいの?」
警「いえ、そうでは、、、」
私「じゃ何で見せなアカンの?」

その頃には雨も小降りで、、、

警「協力してくださいよ!」
口調が少しあらくなってきた。

先ほどのニュースの影響か?
あまり警察に協力したくなかった。

私「なんで?」
警「じゃ、車を降りて!!」

ブチ

私「嫌や!」

文章では伝わらないかもだがあまりにも話口調が横暴なのだ。

警「何にもないなら協力するやろ!」

ブチブチ

私「協力するけど理由は!?」

腹を括って車を降りた。
(何を括ったのか?)

私「何か不審なことでも!」
私もぶしつけな話し方になっている。

警「そんなことは言うてないでしょ、免許証見せてって言うてますねん!!」

私「私が免許証見せたら防犯に役立つん?」

私「怪しかったら車の中でも何でも調べてや!なんやったら飲酒の取締りでも協力するで~!!」

だんだんアホらしくなってきた。

私「おたくら、意地になってるだけちゃうん?」

警「、、、、」

私「そんな横暴な話し方で理由もなしに免許証見せろって言うても誰も見せへんで!!」


警「ほんなら、もうよろしいわ!!」


話はこれで終わりですがよく考えると私も意地になっていた。
後味の悪いやりとり。

警察官の不祥事のニュースを見たからか、駐禁の恨みが残っていたからか?



ところで皆さん、
私ってばそんなに怪しいの?