10月29日(土)くもり


働いているうちにまたあっという間に1週間が過ぎてしまいましたDASH!DASH!DASH!


結果としては…なんとかこうとかって感じ笑

というかかなり重宝されちゃってますakn


が、それも良し悪しってところで苦笑






役に立ててること、また自分でかなりのオーダーをこなせたとき等はうれしいし、充実感もあります。

また、私は仕事において(というか何事においてもですが)新しいことが出来だすこと、自分で出来ることが増えるのがすごく楽しいんです音譜

だから、さらにそれにお客さんの「ありがとうラブラブ」なんかがついてくるともっとやり遂げた感がありますよねニコニコ



でも、出来るようになるのが早いのも、困りものな時がありまして。

よくよく考えると、今までの仕事でもかなりそんなとこがあったなぁと思える事態に遭遇してますドンッ



それは、あまり説明してもらえないこと。

突然働き始めてから、今の職場に入って早2週間が過ぎましたが、雑用等をほとんどさせてもらえてませんショック!

普通掃除の仕方とか物の場所、備品の使い方等を順次覚えていくものだと思うんですが、私の場合、教えてもらっていても、レジに列ができだすとすぐレジうちにまわされるため、いろいろ途中になったままで、ほとんど何もわかってませんパンダ汗かく

やっかいなのはその中に、教えたほうは全て終わったつもりでいることがあることare-?*

わからないことがいっぱいですmf*



また、特に今回の場合はカフェ的な職場なので、オーダーを間違えずにとるのはもちろんですが、お客さんはいつも自分が頼んでいるものをこちらがレジでボタンを探していようがなんだろうがさらっと言ってきます。

もちろん間違うよりはいいのでわからない場合は聞き返しますが、人によっては嫌な顔をされたり、さっき言ったと言う、または、さらにひどい場合は近づいてくるときにもう言っていたり、遠くから小さな声で言ったりします。

それに、オフィス街だからというのも関係あるのか無いのか、人の顔が覚えられないこの私ですら“あれはてなマーク”と思う顔がかなり来ます。

人によっては一日で何度も見ることもえー!!!

そのくらいになってくると、もう半ば無意識の場合もあるのか、明らかに言ったと通りにレジを打ったのに、オーダーが違うと言われることもありますえ!!!



うちはメニューのチョイスが多いから項目やボタンもいっぱいあって、今まで結構長くカナダにいますが、決まった飲み物やドーナツ等しか注文してこなかった私より、今の段階ではまだお客さんのほうが知ってる場合も多々ありますし汗



レジを覗き込んでボタンを教えられたこともありました笑

その時はいい人だったのでよかったですが、レジに来るだけなのに機嫌の悪い人もいますし、もう本当に運ですね四つ葉のクローバー









バンクーバーで学校に通いながら、バイトでウエイトレスを1年していた時は、オーダーは必ず繰り返せましたし、お客さんも食べ物となれば値段もそこそこするので(私が入っていたのはディナータイムでしたし)、ちゃんと聞いていて、お互いに確認がとれました目

でも、今は一度で聞き取るのが当たり前という環境なので、すごく神経を使いますし、まぁ間違いもしますが、失敗をカバーしてくれる同僚のおかげで、一つ一つ学んでる感じです青いろえんぴつ



自分で言うのもなんですが、吸収が早い分、責任のある立場に回されることも多く、すでに2ヶ月ほど先に入っていた人よりも、お客さんと接するポジションを任されている状態なので、頑張らなくちゃいけなくて、プレッシャーもありますが、この2年弱はチャレンジすると決めているし、願っても無い状況だと思ってふんばらなきゃと思ってますむー









最近癒されたい願望が高まってるのか、Youtubeで音楽を聞くことが多いんですが(笑)、このところお気に入りのフレーズがあります。



それは、スキマスイッチさんの『全力少年』の一節にある“試されてまでもここにいることを決めたのに”という歌詞音譜



今の私の状況は正にこの歌詞の通りだったな、と。

決めたのは紛れも無い自分自身です。

ビザの残りの期間、しかもあえてこの東の地に来たのも全て自分で選択してきたことでした。






きっかけはバンクーバーオリンピックバンクーバー

あのときのボランティアの経験が、長く続いた異国における一人での生活から家族が恋しくなり、先のことはわからないけどとにかく一度帰ろうと思っていた私にビザを申請させ、“仕事がしたい”と思わせました。






英語を使って働くのはやはり並大抵のことではありませんショック!

肌が白いのが、またそうでなくても、英語が母国語であることが、そんなに偉いのかと思わされることが何度もあります。

そんなにすごいのか、と。

でも、そこに挑むことを決めたのは紛れも無い私自身ですし、言ってもまだまだ始まったばかりですし。









特に今日は連勤6日目で、しかも週末でお客さんが少ないとかで、いきなり2人でお店を回させられ、大変でしたが、またひとつ勉強になったと思って、来週も頑張りますキラキラ

同僚がたくさんカバーしてくれて、本当にありがたかったですアリガトウ






ちなみに、一切頼んだ覚えは無いのに、週最高でもフルタイムの40時間しかあげられないよと言われていたのにも関わらず、なぜか、しかもまさかの上司よりも多い私の勤務時間(笑)

そりゃ確かに、いろいろしたいこともあるのでお金がほしいし、期間限定なら週50時間でも頑張れるかなと思っていたのでありがたいんですが、なぜそんなことになったのかわからなさすぎてちょっとおかしかったです苦笑

おかげで来週も6日勤務、しかも今週は終日は全て朝からで統一されていたんですが、来週は夜も混じったりしていてしんどくなりそうでしたガーン

ちなみに今週は水、木曜くらいが疲れのピークで、それに急激に寒くなったのもあって、朝起きようにも全く起きれず、勉強ができず、木曜はテストだったのに、合格してるか本気で不安ですあせる

まぁ仕事が朝の7時からという、まだ暗い時間帯からというのがかなり影響してるとは思いますが汗






来週からはジムに通い始めてみる予定なので、仕事帰り、または前の体を酷使して、またどこまでできるか挑戦ですうさぎ(注:私は決して痛められてうれしいタイプではありませんが笑)

10月22日(土)くもり


怒涛の一週間が終わりましたDASH!DASH!DASH!


本当は昨日のうちに日記書きたかったんですが、久しぶりの自由時間を満喫してしまいました(笑)

なぜ昨日かというと、昨日は一日でいろんなことがありすぎて…。

へこまされ、でもラッキーなこともあり、ってな感じで目











とにかく、朝からやっちまいました。




朝7時半からのシフトだったのに、起きたら6時53分サーおまめ




文字通り“飛び起き”ましたよダメダメ


目覚ましを5時半にかけていたので、前日どおり、5分毎のスヌーズとのやりとりで30分くらい過ごし、準備して6時50分くらいにはバス停にいようと思っていたのに、完全に寝過ごした…ガーン

何度目かのスヌーズで消しちゃってたみたいです携帯



10分くらいで家を出て、走ってバス停まで行ったのですが、ストリートカーがまた来ない怒る

5分以内くらいでもうどうしようかと考えたんですが、そこは運がよかったというか、タクシーが信号で停まりましてタクシー

のぞいたら、OKということだったので、手持ちもギリギリありそうだったので乗せてもらいましたお金



といっても、ほんとギリギリだったので、職場の近くの銀行のところで降ろしてもらえるよう伝えて、制服には着替えて出てたので、そのまま少し化粧をして、着いたよと言われたのは予定より1ブロック先。

金額はちゃんと払えて、あとはチップの問題だったので、ギリギリあったし、小銭に至るまで現金を全部わたして降りましたおさいふ



そのあとまた走って職場へDASH!DASH!DASH!



車なら10分以内くらいの距離なので、時間も無事あり、いつもより手抜きではありますが化粧もちゃんとして人前に立つことができましたきらん



それにしても、朝から$2.50で行けるところを$15近くかかってしまいました汗

でももう二度と遅れるわけにはいかなかったし、まだ、なんとかすれば間に合う時間に目が覚めたのは奇跡ですキラキラ



交通機関を使わなければいけないため、自分で予定をコントロールできないので、通常は15分の乗車+10分の徒歩でつくところを、家を50分前には出ているので、20分ほど早く着きすぎるときもあったし、地下鉄ならまだしもストリートカーは本当に予定が立てられないので困りますむかっ

運行システムが信用できない以上、自分で余裕を持ってなんとかするしかないので、引越しも含め、年始に向けてまた調整していきたいと思いますshokopon










とまぁなんとか辿り着き、仕事を始めたのですが、今度はひどすぎる白人のおじいさんに心をくじかれましたすまんのう



割と暇な時間帯に来たその老人。

レジで私が一人前の人とのやりとりをもう終えようとしているところにやってきて、サポートで隣にいてくれていた上司に「あの日本人は遅すぎる(too slow)からレジをしてほしくない」ときっぱりNO!






昨日、私は仕事5日目、レジに立つのは4日目でした。

しかも、1日目として、何も知らされてなく、何の準備もない(制服すらも、そこにたまたまあったぶかぶかのズボンと、上はテキトーなTシャツでした)まま飲み物を作らされた3時間を換算した上で、です。

それでそう言われたということは、レジを打ち始めた3日のうちに来たと言うこと。




そりゃ遅いでしょうよ。




しかも、その人は、元々いる店員と顔見知り、または注文を知られているほどの常連。

それに、いざ注文を聞いてみると普通にコーヒー一杯とクッキーだけ。

どれだけバカにしてるんだ。

それになぜか日本人とはっきり言い切ったんです。

私は中国人や韓国人と言われ、日本人と言われることはまぁないというのに。



とまぁ、疑問はいろいろありますが、何より、おじいさんにもなって、孫以上ほど年の離れた、しかも明らかに新顔の私に、そんなことを言う白人の老人。


最低だと思いました。



しかも、彼は私が英語をわからないと思っていたらしく、私に悪口が理解されていると気づいたとたん「あんたは日本人よね?」「さっき言ったことは気にしないでくれたらうれしいな」とウインクすらする始末。








絶対忘れてやるもんかと思いましたむかっ







それにしても私は顔は覚えられないので、というか覚えたくも無いので次来てもわかるかどうかわかりませんが、本当に嫌な気持ちにさせられ、また一段と白人が嫌いになりました。


結局、支払いがカードで、隣のレジのカードの機械が故障していたため、私のレジに来ることになったその老人。

急に態度を軟化しましたが、私には効果ゼロです。

「いいよー」と言うとでも思ったんでしょうか。腹立たしい。




ちなみに、自分で言うのもなんですが、私は仕事が遅いわけではありません。

物腰のキツイ人にもくじけないので、まだ仕事を始めて数日ですが、周りには吸収が早くて助かると言われてます。



上司にも「とてもよくできている。少なくともこの半年で入った誰よりも優秀」と言ってもらいました。



それでも私自身、まだまだだとわかっているし、がんばってもいるのに、まぁでもがんばりが伝わる人ばかりじゃないし、以前その老人にどんな接客をしたか覚えてませんが、そりゃレジをさわりはじめたばかりで、遅かったかとは思いますが、失礼なことは決してしてないはず、しかもここはトロント、ここの人たちの接客を見る以上私のそれが劣っているとは思いません。

へこみましたが、またひとつ勉強になったと思い、嫌なことは寝て忘れることにしましたぐぅぐぅ











と言っても、昨日は仕事帰りに、来週受けるテストの振込みに行かなければなりませんでした。


図書館によって必要なコピーをとってからバス停へ歩いていると、雨が降り始めたので、バス停の、屋根があるところへ屋根




そこでもまた変な白人のおばさんに絡まれる始末茶トラ げんなり



タバコを吸ってましたが、中身がタバコじゃなかったのか、はたまた別の理由か、明らかにおかしい様子で、しかも私は両耳にイヤホンをして音楽を聴いていたのですが、ずっと普通に座っていたのに、突然立ち上がって話しかけてきました。

言っていることがとにかくめちゃくちゃで、明らかに白いのに「私はネイティブだ。カナダ中にたくさんいるでしょう。その一人だ。この大地は元々彼らのものだった。だから、あんたが今立っているその場所も、全て私のものなんだ」「トロントがここ1週間変な事件に巻き込まれているのを知ってるか」などと。

私に対して、笑ったり怒ったり表情の変化もおかしく、言っていることもめちゃくちゃでした。



私は社会学が好きで、大学の授業でもとっていたので、ネイティブの定義がいろいろあるのは勉強しましたメモ

先住民と、乗り込んできた白人との間の子孫もその中に含まれるので、白くてもあながちネイティブじゃないとは決め付けられないかもしれません(その辺りは私的にまだまだ勉強が必要ですが)。

でも、そのおばさんは明らかに白人で、それなのに自分のことを“インディアン”と言うんです。



肯定も否定もせずにしばらく曖昧に答えていましたが、離してくれないので、長く付き合うつもりもありませんでしたし、仕方ないけど雨の降る屋根の外に出ました雨

私が出てもしばらくこちらに向かって話していましたが、再びイヤホンをつけて自分の世界に戻りました音楽


幸い小雨で、しかもストリートカーがすぐ来たので乗り込んで、目的地へ電車


窓からおばさんが見えたのですが、こちらに背を向けてタバコを吸っていました喫煙






それにしても音楽を聴いているのによく話しかけられる私。

道を聞かれることとかも含め、ですが、私的にはそんなフレンドリーな感じを醸し出してるつもりも全く無いんですが。。。

絡まれるのはほんと嫌なんですがNG











とまぁ、ダウンタウンのど真ん中での時間が終わり、そのままストリートカーで、自宅も通り過ぎて、市内の少し外れへDASH!



仕事上人の口に入るものを扱うんですが、私の働いているチェーン店は、オーナーによるらしいのですが、私のところではFood Handler Certificationという、オンタリオ州が食品を扱う仕事につく人に基本求めている資格をとるように言われています。

私は来たばかりでもちろん知らなかったんですが、この先別の仕事をするにも役に立つかもしれないし、しかも今のところで4ヶ月働いたら受験料は払い戻してもらえるらしいので、受けることにしましたキラキラグッド!



私はクレジットを持っていないのですが、その場所まで直接支払いに行けばデビットも使えるとのことだったので、それがちょうどテストを受ける建物でもあったため、下見もかねて探しながら行きました足あと






それにしても、バンクーバーでは建物、お店のドア等にどこであっても割りと大きめに番地がふられていたので、本当に目的の場所が探しやすかったんですが、トロントはまぁ書いてない!!

ものすごくわかりづらいです。





結局モールの中にあって、探してやっと辿り着き、受付の人に言われたのが「あなたはラッキーね。あと1,2分遅かったら入り口の鍵を閉めて“はいそれっきり”だったわよ」と。








そっかー今日の全てのアンラッキーは、このラッキーのためにあったのかぁー犬?








また行くとなったら手間だったし、本当によかったニコニコ

朝から災難で、嫌なこと、面倒なこともあった一日だったけど、悪いことばかりじゃない。

全てのマイナスがこのプラスのためだったと思えば総評してラッキーだったことにしよう音譜


まさに水戸黄門の名曲が頭に流れてきた瞬間でしたなるほど











無事事を終えて家に帰り着き、友達がFBでくれていたメッセージに返信し、普段特に何もしないのですが、たまたまその子のプロフィールをクリックしてしまい、すると、好きな言葉のところで目が留まりました目


そこには引用された言葉が。



“life is too short
to wake up in the morning with regrets.
So, love the people who treat you right,
forgive the ones who don't and
believe everything happens for a reason.

If you get a chance, take it.
If it changes your life, let it.
Nobody said it'd be easy,
they just promised
it would be worth the while =)

The best things in life are worth waiting for,
fighting for,
believing in,
& just never letting go.”




(人生は、朝後悔とともに目覚めるには短すぎる。

あなたを正当に評価してくれる人たちを愛し、

そうで無い人たちを許し、

そして全ての物事は理由を以ってして起こっているのだということを信じなさい。

チャンスがあるなら手にしなさい。

もしそれがあなたの人生を左右するなら、そうさせなさい。

誰も、それが簡単なことだとは言ってくれないでしょうが、あなたにとって価値のあることだとは約束してくれるでしょう。

人生で最上のことには、待ち続け、そのために戦い、その存在を信じ、そして一度手にしたら決して離さないでいる価値があるものです。)






今日この言葉に出会ったということには、意味があると思えてなりませんでしたうれしい





10月18日(火)くもり


昨日予想外にも早速働き始めてしまったんですが(笑)、今日から本格的に働く気分ビックリマーク


準備して行くのは初日だし、初めての気分で早めに起き、準備して、家も予想より早めにちゃんと出ました足あと


仕事場まではストリートカーで20分程度電車

いつもよく利用する番号車で、10分以内毎に一本の間隔で、割と頻繁に来ることになっています。


初日だし、絶対遅れるなんてことにはなりたくなかったので、ストリートカーが少々遅れても問題ないくらいの時間で待っていました。





それなのに…。















待てど暮らせどヤツが来ないチーン...















今日に限ってなんで来ない!?

トロントに来て今まで一度もこんなに真剣に準備してなかったし、なのによりによってなんで今日来ない!?!?

反対の通りも全く来ず、人がどんどん集まってきて、乗れない可能性も出てきたほどなのになんで来ない!?!?!?
















ありえなーーーーーい!!!!!!
















10分が経ち、20分が経ち、どんどんマズイ時間帯になっていき、とりあえずお店の人に電話をかけました携帯

バス経由で地下鉄を乗り継ぐことも考えましたが、どの道もう間に合わなかったので、そうこうしているうちに反対側のストリートカーが来始めたのでとりあえずそのままステイSTAY
















結局まさかの40分ほど待ちを強いられました…ガーン
















10分毎なんて大嘘じゃん!!!!!!
















20分程度遅れてお店に着き、「今度は気をつけてね」と釘をさされ(当然です…初日ですもの!!!)、25分遅れくらいで入ったのですが、30分遅れの体で、結局30分のばしてもらえたので、なんとか決まっていた時間は確保できましたふぅ


今日は中で5分くらい休憩もらって、コーヒーと小さいドーナツ食べたりできたし音譜


遅刻さえなかったらもっと気が軽かったんですがガーン
















バンクーバーでもしょっちゅう思ってましたが、カナダの交通システムは本当に最悪ですムンクの叫び



もう本当に劣悪禁止



バスも電車も時間にルーズ過ぎて、“予定時刻”なんてものはあってないようなもの。

至極適当で、全く予定が立ちません。

特にトロントでよく目にする光景は、しばらく全く来ないのに、2台も3台も続けて来ること。

滑稽すぎて意味がわかりません。


なのにカナディアンは文句を言わないんですよねー。

なんかのーーーんきに待ってる。

だから状況もちっとも改善されず、オリンピックのとき出迎えたたくさんの国外の方たちからの散々な評価が大々的に報道されたりしましたよねムカッ



日本ではこんなことがあったらどれだけの人の足を止めたかと大きく報道され、人々からの苦情対応に追われると思います。

確かに困るでしょうが、日本だと、特に大都市なんかでは地下鉄の線もたくさんあるし、システムがしっかりしているのでまだいいと思うんですが、何を隠そうカナダ第一の都市トロントに於いても交通システムは全くの素人同然です。



日本人はもっと自分たちの国の技術に自信を持っていいと思います。

カナダでは遅れても知らんぷり、というか誰も責めないし、謝りもしない。

決してそれがいいというわけではありませんが、日本では数分単位の遅れを取り戻すために無理な操作をして事故になったりしましたよね。

そんなことまずカナダではありえません。

気の持ちよう、切羽詰りようが違いすぎる。というか比べるのも日本のシステムに失礼なくらいです。



繰り返しますが、日本のシステム、サービスはどこの国にも勝る、私たちが誇るべきものだと思います。

ちょっとやそっとでカリカリしないの。
















世界基準をなめんなよブチッ!!はぁ。。。sss