しあわせだな。



どんなときにも自分を信じてくれる友達がいる



どんなときも励ましてくれる友達がいる



私を好いてくれる友達がいる




一緒にいると笑顔が絶えない友達がいる





自分でも信じなれないくらい友達に恵まれてるんだ




辛いとき一緒にいてくれてありがとう。



楽しかったとき一緒に笑ってくれてありがとう。



喧嘩して仲直りして・・・自分の意見を躊躇いなく言い合って・・・



それでも一緒にいられる友達。




皆がいなかったら私は今どこにいたのだろう



そう思うと恐くてしょうがないよ




私が今いるのは友達のおかげ。



ありがとう。





なんて、突然思った今日でした。 

どうしてだろうね。





素敵な人はたーーーくさんいるのに



どうしても心の中にいる人がいる。



たった少し話しただけで



私の心に居座っちゃった




でも、彼の心の中にはいちばんのひとがいて



その人の事を幸せそうに話す



私はその顔を見るだけで幸せになる




彼の幸せが私を幸せにする。



拒否されることが怖くてメールもできないわたし。






涙なんて流れない。


なんも辛くないから。


自分はなんも動いてないから。


ただ、自分の弱さに涙が出るだけだから。




私は彼と一緒に幸せになりたいんじゃない。

彼の笑顔が見たいだけ。


私はあんなに幸せそうに笑う人を知らなかったからさ





もう夏も終わるね。

この気持ちともさよならしよう。




次は私がその幸せそうな顔をしよう

気づけば日が短くなってた




いつまでも同じ時間の中では生きられないんかなぁ




いつまでもこの時間が続けばいいのに




でも、地球が動く限りいやでも時間は進み




自分はどんどん年を取っていって




いつのまにか




じいちゃんばあちゃんのようにシワシワヨボヨボになっちゃう。





その時わたしは何を手に持っているんだろう。





歳を取ることが怖いんじゃない。




大切にしているものを失うのが怖いの。




今、大切にしているものを手に持っていたらいいな。

これから先、大切になったものを持っていたらいいな。





でも、こんなんただの願望で妄想




所詮私にはサキのことなんか分からないのさ。




だから、今を大切にしないといけないのかな。





サキばっかりを見ないで今をしっかり見ないといけなくて





止められない時間のことばかり考えないで

今この瞬間を考えないといけないのだろうな。





サキばかり考えて今を見ない自分に嫌気がさすや