A Fact Note -4ページ目

いまは

映画を観るより
我人生をみつめることを選んでいる自分がいる
これが彼の言っていた「いよいよ佳境」というやつなのか!?

すき

髪を耳にかける仕草
口にものをくわえるクセ

思い出した

信じられる出来事も
あったんだった
パジャマ姿のまま私を探して駅前をさまよってくれていたあなた
遭遇した瞬間のあなたの顔
あった
そんなことも