日本で見てた同じ花なのに、こんなにも印象が違うものか?とパリで見て
新たな発見と驚きを感じたお花がPivoine (ピボワン)・シャクヤクです。
どちらかというと勝手に和のイメージの強かったお花でしたが
大きく開いたバラの如く、華やかに咲き誇るPivoine はパリでもとっても
人気のあるお花、、それまで以上にシャクヤクが好きになりました。
フランス語だとPivoine、英語だとPeonyですね。
早いもので5月も後半になり、今年もシャクヤクが出回る時期になりました。
Pivoine ・シャクヤクの季節
更新しました。
Atelier Eucharis
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