エーテルの日記 -192ページ目
久しぶりに本の感想
前回ブログに書いて以降
2,3冊読んでいたのですが
書かずにズルズル…
読んで直ぐに書かくのが良いですね
今回はキングコング西野亮廣さんの
「ゴミ人間」
映画「えんとつ町のプペル」公開にあわせて
出版された本です
西野さんが絵本を書き始めてから
映画公開までを綴ったエッセイ
夢に向かって頑張っている人への
応援メッセージ本
いつも動画等を見ている人にとっては
知ってる内容がほとんどかな…
って思います
とはいえ
映画公開までの道のりが
纏まっているので
“まとめ”として楽しめました
何故こんなに差があるのか…
西野さんとは同い年なので
否が応でも比較してしまいます
昔からやりたい事が見つからず
流れるままに過ごしてきた人生
何が違ったのか…
今年西野さんを知ったのも
何かの縁かもしれません
今から差を埋める努力を始めよう
値下げを待って買う男
ボッチなので
クリスマスとか関係ありませんw
安く食べられればそれでOK!
とはいえ改めて思いました
“何を食べるか”
“どこで食べるか”
ではなく
“誰と食べるか”
だと
一人で食べても味気ないです
キングコング西野亮廣さんの映画
「えんとつ町のプペル」
観に行って来ました!
(オッサン1人で…)
YouTubeで西野さんの動画見て
気になっていたんですよ
芦田愛菜さんが声をあてている
ということも気になっていました
芦田さんは天皇陛下への祝辞の時に
この子はなんなんだ!!
と思って以来
個人的に注目している一人です
しかも初日舞台挨拶が
全国109の映画館に中継される!
だったら中継がある回を
選ぶっきゃない!
内容は
みんなにバカにされても夢を諦めない
少年の物語
西野さんの動画とか見てて
大まかな流れは分かっていたので
それを確認しに行く感じ
西野さんのメッセージを
受け取りに行く感じ
結構バイアスかかってるw
とはいえ
クスッと笑ってしまったり
涙腺が緩んでしまったり
良い映画です

