な自分の体臭って気になります

特に夏の暑い時期は

汗かくので尚更です



このところ

出社しないと対応できない

仕事が入っていて

毎日のように出社しています


久しぶりの通勤電車


こういうご時世なので

それほど混んでいなければ

座席は1つずつ空けて座るのが

暗黙の了解みたいになってますよね


とはいえ混んできたら

空いているところに座っていく感じ



昨日仕事終わるのがおそくなったのですが

遅い時間ということもあり

電車が空いていて座ることができました


空いていたので自分を含めて皆さん

1つずつ空けて座席に座っていました


時間が経つにつれ

少しずつ車内が混んできたのですが

自分の両隣には誰も座らない


周りの席は埋まって行くのに

自分の両隣は空いている……



もしかして臭ってる!?



そんな疑いが出てきました


歳と共に加齢臭も気になってきた

今日この頃……


自分の体臭って分かりにくいので

自分は大丈夫なつもりでも

他人にしてみればNGな可能性もあります



臭ってたらどうしよう



そんな心配をしてるもんだから

いやな汗かいちゃって悪循環(^_^;)



その後隣に座ってもらえたので

一安心しましたが

臭ってたなかったかは不明です

経験したことがあるかないか

この差が大きいですね


簡単な事でもやったことないと

難しいと思っちゃう


一度やってみると

案外たいしたことないんですけどね




昨日も出社日

貯まっていた雑用で

一日が過ぎていった感じです


出社人数最低限にしているので

出社した人が雑用等をやります


そんなこんなで夕方頃

後輩が昼過ぎから

ずっとあーでもないこーでもないと

何やらやっているので

声をかけてみました


後輩「ここが全然上手くいかなくて」


僕「⚪︎⚪︎と△△は試してみた」


後輩「それはやってないっす」


……


後輩「できました!

   全然分からなかった……

   やっぱりこの作業難しいっすね」


僕「いやいや、作業的には簡単だから

  知ってればなんてことないよ」


後輩は初歩的なところで

つまずいてました



こうやって少しずつ成長していくんですね

先日久しぶりに出社だったので

いつもの喫茶店により勉強


簿記の勉強も少しずつ進めてます




通勤電車も久しぶりでしたが

人いっぱいでした


一年前とは全然違っていて

後ろの方に並んでいた人が

前の人をぎゅうぎゅう押し込んで

乗車してくる来る状況


「今緊急事態宣言中だよな……」


なんて思いながら乗ってました


自分を含めて

こういう状況に慣れたのか

電車は安全だと思っているのか

みんな静かに電車乗ってましたね

(内心戦々恐々としていたのかも)



途中から急に混んできたので

どうしようもありませんでしたが

さすがにぎゅうぎゅう詰めは

避けたいものです