女性とデートに出かける時、「どこに行こうか」「何をしようか」と考えるのは、ある意味幸せな、そしてある..........≪続きを読む≫
「作品と相手が違うだけで、何度も同じデートしたことがある」という声が紹介されている。
とあるが、作品と相手が違えばいいんじゃねぇ!?
特に相手が違えば!
何を求めているんだ???
12時30分前に着いた時には既に満卓に近い状態。かなり繁盛しているようだ。
食べ放題はカレー7種類とサラダやゴハン、ナンがある。
ナンは席に着くと盛ってきてくれるスタイルだが、最初に断っておいた。
ナンでお腹を一杯にするのが、勿体ないからだ。
まずはビールを注文しカレーを取りに行く。
写真左からプレミアムバターチキン、チキンチリ、バターチキン、そしてライスの上にかかっているのが、マトンビンダロである。
プレミアムバターチキンより普通のバターチキンの方が好みだが、チキンチリやマトンビンダロの方が美味いと思った。チキンチリはかなりトマトが主張していた。マトンビンダロはかなり気に入った。
次は、マッシュルームルームとホウレン草のカレーとラジママサラを頂く。
マッシュルームのカレーはこくがなく残念。ラジママサラにはキドニービーンズ以外にヒヨコ豆も入っていた。これも上手かった。
マトンビンダロお代わりと、ミックスベジタブルカレーを貰ってきた。
ミックスベジタブルカレーにはレンコンも入っていた。上手かった。
最後に大きめの器にマトンビンダロをお代わりして、チキンチリもお代わりしてきた。
チキンチリは割りと辛い。マトンビンダロはまだ食べれるがここら辺で止めておくことにした。
トマトベースのカレーが主体だが全体的に上手くてまた来たいと思った。
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何度か当ブログでも紹介していたが、経営者が変わってから初めての訪問である。
昔と違い肉質は著しく落ちたな。
カルビがないのには驚いた!
あるのは、プレミアムカルビという子供騙しの霜降形成肉だ。その他の肉も厚切りで固い。
しかも時間制限があるのに
火力を最強にしても火が弱くてなかなか焼けない。これは、火力を弱くして肉を食わせない店側の戦略だと確信した。よく焼くようにと貼り紙がしてあるが、時間稼ぎの戦略だろう。
驚くべきは寿司のシャリが馬鹿でかくて、ネタが小さい。
こんな寿司は初めてだ。
シャリでお腹を一杯にさせて沢山食べさせないようにしようとしているのが見え見えでムカついた。
昔は良かったが、2度と行かないと思う。
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ミソラーメン。
チャーシューが二枚も入っている。
ワカメも入って650円は安いと思う。
ミソは濃い目で好みだし、麺は太いが美味い。
全体的に◎だな。
妻に分けて貰った麻婆豆腐も、意外に本格的で上手かった。
今度は何を頼むか迷うな。
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2週間くらい前から左手親指と人差し指の間の手の甲が痺れる(感覚麻痺)ので、今日大学病院に行ってきた。
末梢神経に障害があり、首のレントゲンを取ったら綺麗な位にまっすぐで、
普通は曲がっているとの説明を受けた。
所謂ストレートネックと言うものらしい。
頸椎も普通は6番目までしかレントゲンで写らないらしいが、自分の場合7番目まで写っていて、なで型だと写るらしい。
どうりで肩こりが酷いはずだ。
しびれは自然に治す以外ないらしいが、ビタミンB12を補う薬を貰った。
手の感覚麻痺は気持ちが悪いので早く治したい。
昨夜の釣りブログの続きになるが、釣りに行った翌日もサバの刺身と、前日仕込んでおいたシメサバと九州福岡の郷土料理である胡麻鯖を食べた。
一日たち、血合い骨は簡単に抜く事が出来た。
気のせいか、刺身は昨日(釣行当日)より身がしっかりしていた。一日置いてしまったので当たるかも知れないとハラハラドキドキしながら食べたが、全く大丈夫だった!
サバの刺身はしっかり締めれば釣行翌日も美味しく食べれると分かって凄く嬉しくなった。
シメサバは八重造りにした。
福岡名物の胡麻鯖初めて作ったが、その美味しさに感激した。
サバ以外の魚でもでも美味しいと思う。
鯖の味噌煮も合わせて食べて、まるで漁師の家の食事みたいであったが、とても幸せに感じた。
台風が行き去った日曜日、午後から深川吉野屋の激ウマのトロサバ船に行ってきた。潮見に引っ越して1年半、深川吉野屋は自宅から徒歩で行けるのでいつか行ってみたいと思っていた。
昔、朝早く起きて車や電車で船宿へ行くと、船宿近くに住む常連のオジ様方が
自転車などに乗ってノンビリ釣りに来ていたのが実に羨ましかったので、いつか自分も船宿の近くに住みたいと思っていた。
前日船宿に予約の電話の時「車でお越しですか?」との問いかけに「近所なので歩いて行きます」とニタニタ応えてしまった。
予約の時はまだ5名だと言っていたが、天気が良かったせいか定刻14時30分の10分前に結局14人で出航となった。
この日は右舷艫から2番目の席に座れた。
50分ほどでポイントへ到着。
船宿仕掛けオンリーで挑むことにした!
サバ様の仕掛けがある事にビックリしたが・・・。
1頭目からヒット!が、痛恨のバラシ・・・。
次から次に釣れまくる。まさに最初から入れ食いだ。
一荷(2匹かかる事)もたびたび。
当たりはサバらしく派手にガクガク来たり、ガツンガツンとくることが多かったが、中には小魚の様なプルプルと小さい当たりでなかなか針がかりしないケースもあった。
そのような場合は喰い込むまでじっとして待ったり、軽く誘ってあげると針がかりが良くなった。
途中リールの故障や道糸が劣化していたのかPEラインのブレイクが二回もありビシごと紛失してしまったので持参したビシが無くなり結局15分前の16時45分に早めの納竿する事にした。
途中から数を数えるのやめたが、20匹釣れていた(船中釣果:13匹~51匹)
。
アクシデントがなければ30匹は釣れていたと思う。
しかも釣れたのはマサバが大半だった。ゴマサバは2割程度で大満足。
正味2時間の釣りなので腹は抜かず、釣れたらすぐに首折って血抜きだけして氷水ジャブジャブのクーラーBOXで締めた。
吉野屋は頭とハラワタを取ってくれるサービスがあるので出船前に船宿に言うと帰港後にやってくれるので、帰宅後楽で助かる。
帰りはクーラーが重くなりすぎて途中でタクシー拾ったが、それでもワンメーターの距離なのでタクシー代も気にならない。
(キャリーは買いたいと思うが・・・。)
刺身と塩焼きにしたが、どちらも最高に美味い!
特に刺身はトロサバと言うだけあって脂の乗りが半端ではない!
鮮度が良すぎて血合い骨が抜けないので、背中側と腹側を柵にして切り分けて作った。
激ウマでバカウマで絶品なのだ。きちんと氷水で締めているのでアニサキスやヒスタミン中毒の心配もない。
釣り人の特権だな。
塩焼きはサバとは思えぬほどで、ほっくらと柔らかい。、脂がメチャクチャ乗っているので焼き網から取る時に身が崩れてしまいそうになった位だ。
皮まで美味い!
念願の徒歩釣行が出来て、しかも船宿も凄く感じも良くて、しかも大漁でとても楽しい一日だった。
夢は叶えるもの。



















