進行協議期日当日から体調不良で体重が5キロほど落ちたa-chinです、こんにちは。
いっこうに具合がよくならないので忘れないうちに被告がやらかした内容を書いていきますかね。
私的には相当な悪質な行為だったのですが、私の弁護士さん(その2)は直近の打ち合わせの際に「そんなに被告を強く責められないですね」とおっしゃっていてモヤっています。
なのでこれをお読みの際に「さんざん引っ張っておいてそんなことかよー」とお感じなるかたもいらっしゃるかもしれません。
が!私にとっては大問題なのです。
さて、今回の進行協議期日ですが、私が参加するに当たり医師から示された条件がありました。
その条件がクリアされない限りはドクターストップだと。
その条件が『原告(私)と被告(不倫クソ夫さん)が裁判所内で接触しないこと』でした。
“対立関係での接触は絶対に避けなければいけない”
もしも進行協議期日で直接対面があった場合のリスク等も、全て裁判所からの要請で裁判官・被告側に説明済みでした。
なので当日は時間差で裁判所に入る予定だったのですよ。
私が裁判官と面接中に被告が受付→私が待合室に入る→被告が裁判官と面接…みたいな。
それはそれは入念な打ち合わせの上、当日も裁判所は原告と被告の待合室を別の階に準備したり細心の注意を払ってくださっていたのです。
はい、もうお分かりですね?
あの不倫バカ、約束の時間も守らず“暇だったから”私と同じ時間に裁判所に来ました。
むしろ裁判所玄関ロビーで弁護士さんと待ち合わせをしていた私の死角をすりぬけて、受付なんか誰より早く済ませていましたよ。
「実は〇〇さん(被告)が先にいらしてまして…」とおっしゃった、裁判所の職員のかたの呆れたような困ったような顔は今でも忘れません。
原告本人と主治医と双方の弁護士と裁判官と裁判所が三ヶ月くらいかけて色々調整して、やっと実現した進行協議期日だったのに被告のおかげで三ヶ月間が全て無駄になりました。
最近は別の裁判所で対立している夫婦間での殺人事件もありましたし、裁判所がかなり配慮してくださっていたのを知っているのでかなり心苦しいです。
今更ですが“進行協議期日”って調停みたいに原告と被告の話を裁判官が順番に聞くための期日ですからね。
今回はただたんに被告が原告の体調を悪化させて自己主張しただけの期日になってしまいました。
まぁ、今回の件で被告だけが悪いかというと被告の弁護士にも多少の責任はあると思いますけども。
だって被告の弁護士が集合時間をきつーーーーーーーーーーく言いつけておけば良かった訳で。
私の次に被告との付き合いが長い弁護士なら、被告が普通の人と同じ説明をしても理解できないことくらいわかるでしょうに…。
弁護士にきつーーーーーーーーーーく言われないと約束が守れないアラフォーも、それはそれでやばいですけどね(笑)。
そんな訳で、進行協議期日の被告の珍プレー(やらかし)紹介でした。
弁護士さん(その2)は被告を強く責められないとおっしゃってますが、私は未だに許せません。
関係者の三ヶ月の労力と私の健康を返して欲しい。
それでも被告本人からしてみれば“暇だったから”という軽い気持ちで行っている珍プレーですので、何が悪かったのかわかっていない可能性が高いですし、いくら責めたところで反省はしない(反省できない)でしょうね。
あとあまり関係のない話ですが、前回のブログ記事が半日くらいAmebaブログランキング圏外表示でした。
参加しているブログランキングと関係のない記事を書いたときに圏外になります。
前回は半日ほど経過したらなぜか普通に順位表示されたのですが、いよいよ参加するAmebaブログランキングの変更も検討したほうがいいかもしれませんね。
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