明日放送の「マイケル・ジャクソンTHIS IS IT」を記念し、
12月23日、東京SHIBUYA-AXにて開催された、
『今蘇る マイケル・ジャクソン』に行ってきました!

「THIS IS IT」の振り付け担当のトラヴィス・ペインが協力し、
ツアーに出演する予定だったダンサー8名が集結して、
ロンドン公演「THIS IS IT」のステージを世界で初めて一部再現。


ショーの始まりは、
「THIS IS IT」の為に撮影されたスリラーの3D映像!
恐ろしいゾンビが飛び出す映像はとても迫力で
一気にマイケル・ジャクソンの世界に入り込めました。
映像が終わると、暗闇のステージから浮かび上がる棺の数々。
蓋が開きダンサー達が踊り始めた瞬間、
マイケルがステージに立っているように見えたんです。
ウルウルきましたよ~

目の前で次々に繰り広げられる華麗なダンスに魅了されまくり。
そして最高に盛り上がった曲が「ビリージーン」です。
間奏の『タラッタタタターン』の後に、
観客の『ポーゥッ!』の掛け声。
私も、もちろん『ポーゥッ!』叫ばせていただきました(笑)


イベントはダンサー達もギターのオリアンティも、
マイケルの為に、世界中のマイケルファンの為に、
全力のパフォーマンスをしているのが伝わってきて、
とても感動しました!!

ありがとうー!





セットリスト等
1.「Thriller」
2.「JAM」
3.「Drill」
4.「CADENCE」+「They Don’t Care About Us」
5.「Smooth Criminal」
6.「The Way You Make Me Feel」
7.「Billie Jean」
8.「DANGEROUS」
9.「HEAL THE WORLD」
プロデューサー&振り付け:Travis Payne(ドラヴィス・ペイン)
アソシエイト振り付け:Stacy Walker(ステイシー・ウォーカー)
ダンサー:
・Nick Bass(ニック・バス)
・Misha Gabriel(ミーシャ・ガブリエル)
・Timor Steffens(ティーモー・ステフェンズ)
・Dres Reid(ドレイス・リード)
・Tyne Stecklein(タイン・スティックライン)
・Kriyss Grant(クリス・グラント)
・Daniel Celebre(ダニー・セレブレ)
・Jeffrey Thoreen(シャノン・ホルツァフェル)
スぺシャルゲスト:ギター&ヴォーカル  Orianthi(オリアンティ)
ミドルスクールスタイルのダンスレッスンを受けました。
教わったのはグルーブ感溢れるY先生。

初めての先生のレッスンを受けると、
自分の弱点が浮き彫りになりますねあせる
もっと練習しないとだわ~

とてもいい経験ができました!

ダンスで使用した曲♪
Daft Punk 『One More Time』


お散歩中に猫発見。
おっさんぽい猫。
かわいいにゃ~~~!

$たからもの


やったー!当たったー!!

$たからもの


「今蘇る マイケル・ジャクソン」@渋谷AX

幻となったマイケル・ジャクソンの
ロンドン公演を世界で初めて一部再現!

マイケルと同じステージに立つはずだった
ダンサー達がパフォーマンスを披露!

ゲストはオリアンティ!(ギター&ヴォーカル)

なんと抽選倍率は100倍らしい叫び

ああっ!楽しみ音譜

シアター1010で開催された、
友人のダンス発表会を観に行きました。

友人が楽しそうに踊っているのを見て体がうずうず音譜
クラブで好き勝手に踊るのも好きだけど、
照明、衣装、音楽などの凝った演出があり、
決められた振りを皆できっちり踊るショーも素敵!

私もまた舞台で踊りたくなりました!