「オレの歌を聴け~!!」「聴きにいきまぁぁす!」ということで、体調に不安はあるものの、折角とったチケットです。マクロス魂ライブに行ってくるぜぇぇ!無事帰還することを願ってくだせぇぇ!PS日帰りの予定だけど、一応ペットホテルにぬこたちは預けていきます♪過保護だと笑ってもらってもいいのだ。
墜ちたっす。久々に。薬を減らし始めたのが早かったのか、良く判らないんだけど、久々に感情がうまく制御出来ない状態に陥ってしまった。頭ん中で何かがフル回転していて、焦ることなんてないはずなのに、気持ちが急いて焦ってぐるぐるしている。最悪なことに、ワケのわからん涙まで出てくる始末で、そんな自分がすごく鬱陶しい。ん・・・いや、鬱陶しいというより、情けない気持ちの方が強い。これまで、色んな症状が出た時は何らかの外的要因があったように思うけれど(病院にかかる前は、今のような原因がよく判らない症状が出ていたけれど、診察やカウンセリングで何が原因で自分が「こう」なるか、理解することが出来てきたのだな)、なんだか病院にかかる前に戻ったみたいで不安で仕方ない。ここ最近はなんとか夫の夕食を作ることが出来ていたのに、とうとう昨日は作ることが出来なくなってしまった。帰るコールが来る前に、メールで夫に今の状況を説明したんだけれど、私の悪いクセまでが復活してしまっていた。悪いクセ・・・「ごめんなさい、ごめんなさい」と言ってしまうこと。夫は私と出会ってから、ずーっと言ってくれていた。「なんで『ごめんなさい』?悪いこと、してないんだよ?」って。そして「ごめんなさいの替わりに『ありがとう』の方がいいな」とも。恩を着せるつもりで夫は言ったつもりではなく、ネガティブな言葉である「ごめんなさい」は私のココロを卑下させるから、せめて意識的にポジティブな「ありがとう」という言葉を使おうよ、と言ってくれたわけで・・・。帰るコールがかかってきて、何度か「ごめんなさい、どうしてこんな状態になったのか判らない」とべそをかきながら話していた私は、自分で一応気づくことが出来た。『あぁ。ごめんなさい、って言ってしまってる』と。なので、途中から「ごめんなさい、はあかんよね。今、混乱してるし、夕飯も作れないし、情けない状態だけど・・・それを許容してくれてありがとう・・・」と言うことは出来た。こんな状態になった理由・・・。考えられるのは、減薬。今は月に一回診察に行っているんだけれども、先月に一錠、今月に入ってまた一錠、と減らすことになったのだ。先月は、減薬したあと数日、少し不安定になったけれど、すぐにその不安感は消えた。でも、今月は逆に減薬して数日はなんとも無かったのに、半月たって急激にこんな状態になってしまった。今はいざという時のための頓服を飲んでいるので、なんとなく落ち着いているけれど、身体の数ミリ上辺部分に膜みたいなものが張っている感じは消えない。とはいえ、自分を消してしまいたい、という最悪なところまでは墜ちていないのが不幸中の幸いか。この週末、愉しみにしていたイベントがある。多分、一生のうちに一回だけのイベント。一人だと、不安感に苛まれるけれど、夫も一緒だからなんとかなるだろう、と希望を持ってる。本音を言えば、万全な体調で行きたかったな・・・。まだ、日にちはあるから、昔どうやってこの不安感と折り合いをつけていたか、思い出しながらなんとかやり過ごそう、と考えてる。そして、次回の診察の時に先生としっかり話し合おう。減薬は、願ってもないもの。完治はしないとはいえ、先生は私が以前より落ち着いて変わってきた、と断言してくれていた。一錠減薬は三歩進んだことなんだろう。そして、更に一錠減らしたことは二歩下がっちゃったんだろう、と思う。焦らず、今の自分を怖がらず、ゆっくりゆっくり歩いていこう。独り言のような記事でごめんなさい。////////////ホントはヱヴァQの感想とか書きたかったんだけど、また後日・・・。寒くなってきたけれど、皆様、コタツの魔力に負けないで下さい(それは私か^^;)
ぎりぎりで、リスちゃん我が庭によーこそー♪♪井戸、青い鳥・・・全滅じゃった・・・。でも、リスちゃん、きたーーーーーー゚.:。+゚(゚∀゚)゚.:。+゚嬉しい・・・嬉しいよぉ~~~~。・゚・(つД⊂ヽ・゚・。カンルイ→ピグライフのお庭へさて、寝るか・・・ヘ(..ヘ)☆\バキ(いや、まぢだったりして^^;)w