本日2回目の投稿です。

 

私は、映画も好きで洋画・邦画など

さまざま観てきましたが

特に劇中に登場する「手帳」に注目すると

憧れにも似た想いがあるのですが

 

個人的に好きな手帳のベスト1は

「インディー・ジョーンズ~最後の聖戦」

で、ジョーンズ博士(ショーン・コネリ)が

持っていた研究手帳です。

こういう味のある手帳に育つことが夢です。

私は研究者でもありませんが。。。w

 

 

さらに、逆にワースト1もあります。

というか、手帳よりもノートなのですが(^^;)

 

「7・SEVEN」に登場する

殺人鬼の部屋で見つけた、おびただしい数の

ノート類。

これは、ページの隅から隅まで書かれた

細かい文字の羅列が、陣容じゃないくらいの

気持ち悪さ。

これは強烈に記憶にあります。

 

もっとも、この映画自体も衝撃的でした。

 

私が勝手に選ぶ、ベスト1とワースト1でした。

 

え~、私なりに調べましたが

動画サイトでは、この話題は詳しく

紹介されてるようで、そちらを参考に

すると良いかと思います。

 

私自身、2011年頃からほぼ日手帳を

使っていますが、種類が年ごとに

バラバラなので、しっかりとした検証が

難しいです。

 

やっぱり、ジェットストリームのような油性ボールペンは

経年変化で、色がにじんだり裏抜けはどうしても

あるようですね。

これは、紙質や薄さの問題で

仕方がないのでは?と思います。

 

手帳はすべて保存していて、たまに昔の手帳を

見返すことがありますが、単純に字が読める

事では、なにも不便はありませんし

経年劣化も「いい味」になって、それはそれで

良いのでは?と考えます。

 

もっとも、筆記用具も年ごとにさまざま変わって

いるので統一性はありません。

 

強いていえば、裏抜けが気になるなら

「えんぴつ」で書けば大丈夫でしょう?w

 

小学生か!!(^^;)

 

追伸

現在の私は、パイロットのハイテックC・コレト

の多色ペンを使用しているので、ほぼ日weeks

で、検証してみます。

あ、でも、ジェットストリームも併用していますよ。

 

 

 

 

前の記事の補足です。

 

2025年ほぼ日weeksでの

裏移り・色抜けですが

画像を載せていなかったので

追記させて頂きます。

 

この程度なら、許容範囲ではないでしょうか?

 

まず、問題ないですね。

 

 

先日購入した、パイロットのハイテックコレト

ゲルインキのボールペンですが

2025年のほぼ日weeksに使ってみたところ

意外と裏移りはして無いのでびっくり‼️

と言うのは、紙質が良くなってるでないかい!?

 

実は、2012年と2015年のweeksを

引っ張り出して、当時の筆跡を見たら

ジェットストリームを使用していた頃の

裏移りがこれです

 

 

 

 

時間経過のせいなのか?

結構ハッキリ写ってますね。

 

赤インクも強い。

 

この頃は問題になっていたような記憶が

ありますが、私は意外と気にして

いなかったけど改めて見るとね〜

ジェットストリームは書き心地が良いのが

使いやすのだけど。

 

確か何年か前にトモエリバーが変わった

のが、大きな違いなのだろうか。

 

 

パイロットのハイテックC・コレト。

5色を選んでみました。



それぞれの色に役目があって

区別するために選んでみました。

水性ゲルインキなので

ほぼ日手帳では色抜けが心配

なんですが、、、



確か10年以上前に使った時は

書いた文字がじんわり滲んでた

記憶があるけど、、、、


来年のweeks使うまでに

検証も兼ねて使ってみます。