私も相方も、コーヒー好き。
しかも、濃ゆ~いコーヒーが好き。
私達が行った所(バリ、ベトナム、カンボジア、シンガポール、マレーシア)は、どこもコーヒー文化が発達してるみたいで、コーヒーがオイシかった![]()
あ、シンガポールだけは、どっちかっていうと紅茶が多いのかな。
イギリス文化の影響と、ハイティーのイメージが強いよね。
写真はクアラルンプールで飲んだ飲物たち。
コーヒーにレンゲがついてるよ!
どーみても、ラーメンの汁すするヤツだよ!
間違えちゃったわけでも、洗浄済みのキレイなコーヒースプーンがたまたま無かったわけでもない。
何度か行ったコーヒーチェーン店ですが、毎回もれなくレンゲ
つまりこれが正解らしい。
しかも、ただの”コーヒー”をオーダーしたのに、コンデンスミルクが混ぜられた甘いコーヒーが出てきた。
コーヒーにコンデンスミルクって、ベトナムコーヒーが有名だけど、マレーシアもこれが普通?
とにかく、すでにコンデンスミルクが溶かされているので砂糖やミルクを足す必要はない・・・つまり混ぜる必要は特にないのに、コーヒーカップサイズの半分はありそうな巨大レンゲ。
このレンゲ、何に使うの?
紅茶は頼まなかったので、紅茶でもスプーンの代わりにレンゲが付いてくるのかは不明![]()
ちなみに、コーヒーの横にある
緑色の液体はオレンジジュース
オーガニックオレンジジュースを頼んだら、この緑色の液体が出てきてたまげた(笑)
でも、飲むとオレンジの味。
ただし普通のフレッシュジュースより水っぽいっていうか薄い感じ。
なんで緑色なのか、完全にミステリーです。
だってオレンジって、皮ごとジュースにしようが何しようが、
緑色の要素ゼロ
じゃない?
いわゆるオレンジではなく、オレンジ味の葉っぱのジュースとか??
この緑色のオレンジジュースの正体を知っている人、誰かいませんか~?
して、32歳でワーホリスタート。



