ラッキー
こんばんは、早織です。
幸せです。
好きです、あの雰囲気。
当選、そしていわゆる”神番”な整理番号。
ありがたや、ありがたや。
ホント満たされた。
逆に明日から頑張れるか心配だ。
いや、頑張る。
来週は遂にDVD発売です。
楽しみ。
さっ、この三日間
緊張とドキドキと不安で
眠れなかったので
今日はそれから解放されて
ぐっすり眠れそうだ。
でわでわ。
幸せです。
好きです、あの雰囲気。
当選、そしていわゆる”神番”な整理番号。
ありがたや、ありがたや。
ホント満たされた。
逆に明日から頑張れるか心配だ。
いや、頑張る。
来週は遂にDVD発売です。
楽しみ。
さっ、この三日間
緊張とドキドキと不安で
眠れなかったので
今日はそれから解放されて
ぐっすり眠れそうだ。
でわでわ。
富士山登山2013
こんばんは、早織です。
タイトルどおり、
先週の3日から行ってきた
人生初の富士山登山のお話です。
写真多めです。
30歳になるまでに
登ってみたかった富士山。
有休消化を利用して
旅行会社のツアーに参加して
行ってきました。
京都から山梨までバスで移動。
途中の浜松パーキングエリアで

親子丼。
だんだん近づいてきて

朝霧高原。
いよいよ富士山五合目スバルラインに。
添乗員さんが
「途中、寝ている人がいたら起こします。
酸素がだんだん薄くなってくるので
睡眠状態だと呼吸が浅くなって危険です!」
と。
うむむ。
なんだか緊張してきました。

五合目スバルライン。
早めの晩ご飯。

かまぼこも富士山。
夕方頃、登山開始です。
バスで隣だった方と
並びながら、話しながら。

この日は山のガイドさんが
有名な方で、面白かったですな。
天気も快晴ではなかったけれど
雨も降ることもなく、
たまに雲に包まれながら
登ったり。

六合目。

だんだんと岩場が多くなってきたり。
「岩場を登るときは”よっこいしょ”と言いましょう!」
とガイドさん。
声を出すと
自然と深呼吸ができるからだそうです。
なんで、ところどころで
「よっこいしょ!」の声が。
うちも隣の方と言い合ってました。
途中、餅つきみたいになってたけど。
(「よっこいしょ!」「よいしょ~!」って掛け合ってた)

周りも暗くなってきて、
雲の隙間から夕日が。

七合目の山小屋まで
近いようでまだまだ遠い。

街の灯りが観えてきました。
19時すぎ、空は夜空にかわっていました。
星空がめちゃくちゃキレイで
流れ星も観れました。
少ししんどくなってきたけど
キレイな夜空の中で
登って行くのが楽しかったです。
赤い鳥居をくぐって

山小屋の東洋館に到着。

七合目からの夜景。
数時間
寝袋で一休み。
が、興奮と不安で寝れず。
とりあえず、身体を休めることを優先に。
起床して広間に集合。
が、ガイドさんから
強風で頂上まで登るのは危険とのことで
登山はここまで。
かなりショックやったけど
御来光に期待して眠りました。
朝五時頃
雲はかなり多めでしたが






雲海と太陽が幻想的。
6時すぎに下山開始。
「膝が笑うと思うけど
”あはっ☆”程度の笑いにしましょうね!」
とガイドさん。
膝が大笑いしないような
歩き方を教えてもらいながら
進んで行くと

大きな虹が。
二時間半歩いて
無事五合目まで下山することができました。
そのあとは
紅富士の湯にて
温泉に入ってすっきり。
夜頃に京都に帰宅しました。
頂上には登れなかったけど
登山はとても楽しくて
景色もキレイやし、
なにより、大好きな富士山を
登っているってことが嬉しかった。
来年もまた登りたいなと
今から楽しみにしております。
だから、タイトルに2013とつけました。
ガイドさんが
「富士山によばれたらまたおいで♪」
と、言ってはったし。
それと、今回登っておもったけど
人とのふれあいができたのも
大きかったかなと。
ガイドさんもよい人やったし、
バスで隣だった方とも
知り合えたし
他の方ともお話しできたし。
登山中もすれ違った人と
挨拶をするってことも
よいな~と思いました。
とても貴重でよい体験でした。
また登らせていただきます、富士山。
でわでわ。
タイトルどおり、
先週の3日から行ってきた
人生初の富士山登山のお話です。
写真多めです。
30歳になるまでに
登ってみたかった富士山。
有休消化を利用して
旅行会社のツアーに参加して
行ってきました。
京都から山梨までバスで移動。
途中の浜松パーキングエリアで

親子丼。
だんだん近づいてきて

朝霧高原。
いよいよ富士山五合目スバルラインに。
添乗員さんが
「途中、寝ている人がいたら起こします。
酸素がだんだん薄くなってくるので
睡眠状態だと呼吸が浅くなって危険です!」
と。
うむむ。
なんだか緊張してきました。

五合目スバルライン。
早めの晩ご飯。

かまぼこも富士山。
夕方頃、登山開始です。
バスで隣だった方と
並びながら、話しながら。

この日は山のガイドさんが
有名な方で、面白かったですな。
天気も快晴ではなかったけれど
雨も降ることもなく、
たまに雲に包まれながら
登ったり。

六合目。

だんだんと岩場が多くなってきたり。
「岩場を登るときは”よっこいしょ”と言いましょう!」
とガイドさん。
声を出すと
自然と深呼吸ができるからだそうです。
なんで、ところどころで
「よっこいしょ!」の声が。
うちも隣の方と言い合ってました。
途中、餅つきみたいになってたけど。
(「よっこいしょ!」「よいしょ~!」って掛け合ってた)

周りも暗くなってきて、
雲の隙間から夕日が。

七合目の山小屋まで
近いようでまだまだ遠い。

街の灯りが観えてきました。
19時すぎ、空は夜空にかわっていました。
星空がめちゃくちゃキレイで
流れ星も観れました。
少ししんどくなってきたけど
キレイな夜空の中で
登って行くのが楽しかったです。
赤い鳥居をくぐって

山小屋の東洋館に到着。

七合目からの夜景。
数時間
寝袋で一休み。
が、興奮と不安で寝れず。
とりあえず、身体を休めることを優先に。
起床して広間に集合。
が、ガイドさんから
強風で頂上まで登るのは危険とのことで
登山はここまで。
かなりショックやったけど
御来光に期待して眠りました。
朝五時頃
雲はかなり多めでしたが






雲海と太陽が幻想的。
6時すぎに下山開始。
「膝が笑うと思うけど
”あはっ☆”程度の笑いにしましょうね!」
とガイドさん。
膝が大笑いしないような
歩き方を教えてもらいながら
進んで行くと

大きな虹が。
二時間半歩いて
無事五合目まで下山することができました。
そのあとは
紅富士の湯にて
温泉に入ってすっきり。
夜頃に京都に帰宅しました。
頂上には登れなかったけど
登山はとても楽しくて
景色もキレイやし、
なにより、大好きな富士山を
登っているってことが嬉しかった。
来年もまた登りたいなと
今から楽しみにしております。
だから、タイトルに2013とつけました。
ガイドさんが
「富士山によばれたらまたおいで♪」
と、言ってはったし。
それと、今回登っておもったけど
人とのふれあいができたのも
大きかったかなと。
ガイドさんもよい人やったし、
バスで隣だった方とも
知り合えたし
他の方ともお話しできたし。
登山中もすれ違った人と
挨拶をするってことも
よいな~と思いました。
とても貴重でよい体験でした。
また登らせていただきます、富士山。
でわでわ。




