淫乱小娘のあたしを目の前で見ておきながら
「好きだ」ってねぇ。。。。
はぃどうも。
姫のスペシャルマットのことでつかね。
んっ?ちがうと。
では、スペシャルフェラチオでつか。
それもちがうらしぃ。
「君の事俺のだと思っていいかな」
毎度ありがとうございます。
えぇ。どうぞどうぞ。
あたしのお時間買っていただいておりますので。
今はあなたのための
淫乱ダッチワイフですからご自由に。
「君は俺の彼女なんだから」
そうですね。
「早くこのオシゴトやめてね」
?・・・この関係終わりますけどいいのですか?
「友達に君と正式に付き合ったと報告したょ」
なんですと?!
もしかして
大きな勘違いをしていらっしゃるのではないすか?
買っていただいたお時間は間違いなくあなたのものです。
それ、あたしのオシゴト。
「彼女見たいって言われたから、友達に紹介しに行くよ!
今度いつがシゴト休み?」
それ、わたしのオシゴトじゃないです。
そのうち目覚めるかな?
姫には愛する人がいるので
それ以外にはなにもいりません。
生活するため、夢のため
オシゴトはしっかり頑張ってるとゆうだけで。
最後に一言。
ボランティアはしないので
あしからず・・・