在宅酸素が始まり一ヶ月弱となりました
在宅酸素が決まってから
患者の為にいろいろな支援が
あることを知りました
ソーシャルワーカーとの面談、訪問看護、市の保健師訪問など
GCUに入院している頃に
主治医と看護師、上記担当者
総勢7名との顔合わせがあり
「市内に頼れる義実家もあるし、二人目育児だし、金銭面以外の支援は特に必要ないのに面倒だなぁ」と思っていましたが
退院後、訪問看護師さんには
とてもお世話になっています
なぜなら、息子の様子見ついでに
お家でお留守番をしてくれるので
息子と酸素を置いて上の子の保育園送迎ができるからです
週に2回夕方だけですが
とてつもなく助かります‼
また外来までの2週間
医師のように診断はできませんが
様子を見て「今日も元気そうですね」と
一言いただくだけで、とても安心します
保健師さんの訪問も
体重と身長などを測ってもらい
4ヶ月検診免除のお話などもできました。
※酸素があり受診が大変なので病院の発達外来で済ませることになった
4ヶ月検診でもらうはずの絵本も
持ってきてくれました
病気がわかってから
「自分一人ででもなんとかなるし、
夫や義実家に助けてもらえば大丈夫!」
と思いがちでしたが
頼れるものは頼るべきだな。と
自分にも余裕ができるし
家族の負担も減らせると思います!