在宅酸素の説明シャント手術無しで退院の方針が決まり一週間退院後の酸素量を決めるために毎日流される酸素量が変わりました退院に向けて前進したと思っていた矢先上の子がアデノウイルスで登園停止さらに悪化して息子と同じ病院へ入院することに!付き添い入院だったので家族4人中3人が病院に寝泊まりするという事態に上の子は3日ほどで退院となりましたその間、在宅酸素の帝人さんから連絡があり機器の説明などを受けまた1歩退院に向けて前進し光が見えてきたー‼と喜んでいたんですが。。。つづく