久々にまた読みたくなり、引っ張り出してきた、
「チェーザレ・ボルジア あるいは 優雅なる冷酷」
塩野 七生 著
一気に読破![]()
優雅なる冷酷を武器に、枢機卿の緋の衣を脱ぎ捨て、栄光の座を勝ち取り、
マキアヴェッリ 「君主論」 に多大なる影響を与えた、美しき青年君主 チェーザレ・ボルジア。
もうたまりません
塩野ワールド![]()
また別Ver.の塩野ワールドに、どっぷり浸りたい今日この頃。
あぁ、イタリア
が呼んでいる
です
地に足のついた
